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リッツ美容外科 顎削り

・口コミや2ch(5ch)で評判のリッツ美容外科の顎削りは、しゃくれた顎や長い顎、大きくて歪んだ顎を、スッキリ短くすることでフェイスラインのトータルバランスを改善します。
・口腔内の粘膜を切開しそこから骨を削る操作を行いますから、体表の皮膚に傷跡は一切残ることがありません。
・顎先を短くするにあたって単に骨を削るだけのやり方では、あご先のラインが平べったくなり幅広の顎になってしまいますし、また削った箇所の両端に角張りが出てしまいます。
・この点リッツ美容外科は段差が残らないよう、顎側面もバランスよく削り、自然でなめらかなラインのあご先となるような顎削りを提供しています。
・顎削り後は腫れが10日ほど続き、テープやフェイスバンテージによる固定が必要ですが、それ以降はむくみ程度まで腫れは落ち着いてくれます。
・全身麻酔下で行われ60分から90分ほどで終わります。
・リッツ美容外科の顎削りは入院の必要はなく日帰りで行われ、リカバリールームで休憩したのち帰宅できます。
・術後経過の詳細は、リッツ美容外科に来院しカウンセリング時に顎削りの症例写真と一緒にご覧になっていただければよりわかりやすいかと思われます。
・またリッツ美容外科独自のコンピューターシミュレーションによる術後画像も見ていただければ理解がより深まるでしょう。
・なお全身麻酔は、リッツ美容外科専属の麻酔専門医が担当し厳正に管理したしますのでご安心下さい。

-リッツ美容外科の顎削り(オトガイ水平骨切り術)
・顎についてのお悩みの中でとりわけ多いのが長い顎と大きい顎であり、これらの症状に対しては水平骨切りが適応となります。
・オトガイ神経の走行位置といった個人差によりますが、最大で10㎜から12㎜短縮させることが可能です。
・同時に下顎骨の形状による個人差によりますが、最大で8㎜から10㎜程度下顎を後退させることもできる手術です。
・のみならず骨切り後に生じる両側の段差をならし自然で滑らかなカーブに仕上げるのがリッツ美容外科の顎削りの強みです。
-リッツ美容外科の顎削りの手法と流れ
・顎を短くするにあたり、単純に顎先の骨を削ったり切ったりすれば、確かに「長さ」に関しては簡単に短くすることができるでしょう。
・ですが顎先だけ切除し短くしてしまえば、顎から首にかけて首の皮膚が余ってしまうことで二重顎が生まれる危険があります。
・また骨を切除する際には付着している筋肉をいったん剥離させなければならず、結果として筋肉の張りが失われやはり二重顎のリスクがあります。
・上記理由より、リッツ美容外科では顎を短くさせる場合、あご先端の骨の形状を出来るだけ温存するため、水平に2段骨切りラインを設け、中間部分の骨を切除することで長さを短縮させる手法で施術します。
・さらに上下の骨片を固定したのち、接続部左右に生じる段差が無くなるようエラの方向に向かい骨削りを行ってなめらかにしていきます。
・リッツ美容外科ドクターと入念なカウンセリングを行いつつ、施術方法と仕上がりデザインの吟味に入ります。
・術後経過とダウンタイムの過ごし方に関しての詳細はカウンセリング時にご説明いたします。
・患者様に最適な施術を行うため、状況に応じ大学病院とも連携して治療にあたらせていただきます

リッツ美容外科の顎削りQ&A

・リッツ美容外科では、顎削りを皆様に正確に理解していただくために質問を受け付けております。

・あごが長く、前方向に飛び出しているのがすごく気になります。
・自分では全く自覚がないんですが、威張っているように見えるみたいで、それも困りものです。
・しかも横から見ると三日月のようなシルエットに見えるため、小さい頃からかわれることがありました。
・このままコンプレックスをかかえて生活するのはもううんざりなので、リッツ美容外科さんで美容整形手術をやりたいと思っています。
・どんな手術になるんでしょうか。あとかなり腫れるんでしょうか。
・モニター症例写真を見た限りでは顎削りが無難なのかとも思いますけど。

・あごが長く飛び出していると、偉そうに見えたり意地悪に見えがちということで悩む方が少なからずいらっしゃいます。
・そういった方にはリッツ美容外科の顎削りが適しています。
・この手術は全て口の中、正確には口腔前庭と呼ばれる下歯茎前部を切開し、下顎の骨削りないしは骨切りを行います。
・術後数日間圧迫固定しなければなりませんが、マスクを装着すればカバーできるので日常生活を送るうえで支障はありません。
・エラ削りや頬骨切りなどと比べれば、顎削りは少ない腫れですむことが特徴です。
・なかには週末の休みを利用して手術し、月曜より仕事にむかう方もいらっしゃるほどです。
・手術方法の詳細は、あごの突出具合により異なってきますので、1度リッツ美容外科へお越しいただいて診察を行う運びとなると思われます。

・私のあごは人よりもかなり長く、しかも前に出ているしゃくれあごです。
・昔から自分のあごが嫌でたまらなかったのでこのたび治療を検討しています。
・ですがあごの骨を切るといった大掛かりな手術はリスクもあり怖いので、できることなら切らない治療を希望しています。
・あごの突き出しが少しだけでも無くなればいいんですが、できますでしょうか?

・骨格的にあごが長かったりしゃくれている患者様に対しては、リッツ美容外科では基本的に顎削りや顎骨切りを行っております。
・もっとも変化が少しだけでもかまわない、顎の印象をさりげなく変えたいならば、フェイスラインを丸くすることによりあごの飛び出しを目立たなくさせるといったやり方もございます。
・どこまで治療できるかは患者様の輪郭次第ですので、カウンセリングでの診察のため、一度リッツ美容外科に足を運んでいただきたく存じます

・顎のカタチはメイクでカバーできない面倒な悩みです。
・そんな悩みを解決するのがリッツ美容外科の顎削りであり、下顎の骨を直接切ったり削ったりする輪郭小顔整形の手術の一種です。
・小顔整形の中でも輪郭改善効果が大きく、確実に小顔になったことが実感できると高い評判を得ています。
・アゴの縦ラインと横ラインを切開し、間の骨片を取り除いて上下左右の骨を接合する手術となります。
・固定にはチタンプレートを使用します。
・結果としてあごの横幅が短くなってシャープなシルエットが生まれ、綺麗なVラインを備えた魅力的な小顔に仕上がるのです。
・顎削りはあごの状態により手術の種類が異なります。
・しゃくれたアゴや受け口、反対咬合にお悩みの方→下顎骨切り
・長い下アゴが気になる方→あご中抜き
・出っ歯やガミースマイル→上顎骨切り
・さらにオトガイ形成を行うことで形を微調整し仕上がりを美しくします。
・もっとも一度アゴを削ってしまえば元には戻せず、手術料金も高額でダウンタイムも長いこと、さらに失敗や後遺症のリスクもあることから、敬遠しがちな方が多いこともたしかです。
・リッツ美容外科ではこのような患者様のことを考え、形成外科の経験豊富なドクターがカウンセリングを一人一人丁寧に行うことで患者様と向き合い、信頼関係を構築したうえで顎削りを行っております。
・美しいフェイスラインをリッツ美容外科で実現なさって下さい

※上記「リッツ美容外科で顎削りした結果」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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