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リッツ美容外科 鼻翼縮小 外側

今回私は鼻翼縮小(外側法)の施術をリッツ美容外科大阪院でやりました。昔から鼻先が上を向いており、正面から見ると鼻の穴が丸見えで、そのことがずっとコンプレックスでした。仕事があるためなるべく腫れなどが小さくダウンタイムが短くなるような方法でと先生に相談したところ、今回の鼻翼縮小をやってもらうこととなりました。
実は最初鼻を高くしたいと思いそのつもりでリッツ美容外科のカウンセリングの予約を入れました。しかし相談した結果鼻翼縮小をやるだけでかなりバランスのよい鼻に改善されるとアドバイスされたので今回は小鼻を小さくする手術だけにしておきました。
鼻は一度でも手術したら修正がとても難しいらしいので、何としても一回で成功させるため料金が高くても評判が高いところで手術しようとはじめから決めていました。ヴェリテやしらゆりなど鼻の整形で評判が良いところは他にもありますが、その中でもとりわけ興味をひかれ目に留まったのがリッツ美容外科でした。中でも広比先生の評価が高いと口コミには書いてありました

小鼻が広がっているせいで鼻全体が幅広に大きく見えてしまうのがイヤです。おまけに鼻の穴も目立ってしまうので鼻の穴を小さくしたい。だから今度リッツ美容外科で鼻翼縮小術を受けるつもりです。
鼻翼縮小術というのは私のように大きく横に広がっている小鼻(鼻翼)の形を小さく美しく整えるために行なわれる施術方法です。小鼻の幅と大きさをある程度自由に調整できるため、その人の顔立ちに最も適した鼻に仕上げることができます。
リッツ美容外科はじめ多くのクリニックの鼻翼縮小術は内側法と外側法の2種類の方法で行なわれるのが一般的です。それぞれ効果の出方や傷の出方が違うみたいです。例えば外側法だと小鼻をかなり小さくできるメリットがある反面傷痕が残りやすいというデメリットがあるみたいです。
ところで私は仕事の都合上あまりまとまった休みがとれないので、鼻翼縮小術に加えて鼻尖形成術を同時に行いたいんですがリッツ美容外科では可能なんでしょうか?それと二つの施術を同時に行なった場合ダウンタイムはどれくらい必要なんでしょう?料金や傷跡はどの程度なのか?
詳しい方教えてくださると助かります

メスでの切開を伴う鼻翼縮小術には、鼻翼の外側(鼻翼と頬の境目より外側の部分)を切除する外側法と、鼻翼の内側(鼻の穴の部分)を切除する内側法があります(なお外側と内側両方を切除する方法もあります)。
なお軽度の鼻翼縮小では切らずに糸を使用するやり方もあるようですが、切開を伴う内側法や外側法と比較すると効果の持続力ははるかに劣ります。下手をすると3か月~半年程度で元の鼻に戻るケースもあるらしいので今回は却下で。
一般的にリッツ美容外科では鼻翼が外側へ大きく張り出しているケースでは外側法、鼻翼がそれほど張り出していないケースでは内側法で鼻翼縮小術を行うみたいです。
外側を切除する方が小鼻縮小効果が大きいみたいですが、鼻翼と頬の境目の傷跡が目立ってしまうのが難点です。もっとも溝の部分にできる傷跡ですからそれほど目立たたずコンシーラーやファンデで隠せるという口コミもみかけました。
外側法と内側法、どちらが適しているかは私の小鼻の形状を正確に診断してもらう必要があるので、いくつかのクリニックのカウンセリングに足を運ぶつもりです。
リッツ美容外科、石田クリニック、ヴェリテクリニック、しらゆりなどをひとまず候補としてピックアップしてみました

鼻翼縮小の失敗として挙げられるのは鼻の穴が小さくなりすぎた、左右差が出てしまった、あるいは逆に縮小効果が全く見られなかったなどです。特にデザインが歪で不自然になってしまったという失敗を口コミや2ch(5ch)で多く見かけました。
鼻の整形は組織の切除を伴うので一度失敗すると修正しようにもかなり困難です。
さらに実際に鼻翼縮小に失敗した人の画像を目にしていたので、非常に不安でしたが、先生の腕が良かったので無事成功しました。くれぐれも医師やクリニックは慎重に選び、デザインに関してよく相談することをお勧めします。
リッツ美容外科の鼻翼縮小は内側切開か外側切開です。内側は鼻の穴の中を切開、外側は小鼻の溝にそって切開するので傷口については特に心配しなくてもいいですし、仮に傷が残ったとしても目立ちにくい場所です。
傷よりも肝心なのは完成後の鼻の穴の形、不自然な形になるのだけは避けたかったんですが思っていた以上の仕上がりで一安心したね。一番不安だったのは術後の痛みや腫れの引き具合でしたが、多少痛みはあったものの我慢できない痛みではなく、腫れも1週間くらいで引きました。ただやはり問題はリッツ美容外科特有のお値段で、少し鼻の穴を切開しただけで35万円はさすがに高いなと感じました。お金に余裕のある方以外はおすすめできません

元々鼻の穴は小さいんですが、笑うと鼻翼が広がって一気に鼻の穴が大きくなってしまうことがコンプレックスでした。鼻翼縮小は数ヵ月したら元に戻ってしまったという話も聞いたことがあったので心配していましたが、自分の理想とする鼻に近づくために必要な手術だということでリッツ美容外科で行いました。
手術1週間は鼻下と頬が想像以上に腫れてしまいマスクが手放せませんでしたが、10日もすれば落ち着きました。外側法という手法で行いましたが、幸い傷跡もさほど目立たなくなりいまのところ戻りもありません。
ただ外側法だと手術直後はさすがに明らかな傷跡がしばらく見えてしまいます。分かってはいた事ですが、やはりその間は人に会えないので少々大変なところもありました。これから鼻翼縮小を検討される方はある程度時間の取れるタイミングで手術されることをおすすめします

鼻翼縮小って内側切除でも外側切除でも傷がるんですか?外側法ならまだしも内側法でも
1年以上経つのに切開した傷跡が消えてないという写真をとある美容整形ブログで見かけたもので・・
傷跡が目立つのはキツいのでやっぱり内側法が無難なんでしょうか?だけど内側法の症例写真を見ても術前術後の変化があまり感じられなかったので外側法じゃないと意味が無いのかなと不安になります。肝心の小鼻がたいして小さくならなかったら何のために顔にメス入れたのかわからなくなるし、後戻り何てしたらそれこそ最悪ですよね。
傷跡が残ってでも良いからやるくらいの気持ちと覚悟を持たないとやるべきではないんでしょうか。
とはいえ私は鼻の付け根から小鼻が膨らんでいるタイプなので外側法で切除するしかなさそうなんですよね(2ch(5ch)の鼻翼縮小スレの書き込みいわく鼻のタイプによって内側法か外側法かが決まってしまうらしいです)

-リッツ美容外科の鼻翼縮小術
リッツ美容外科の鼻翼縮小術は小鼻の大きさを小さくしたり鼻の穴の幅を狭くする場合に行われる方法です。鼻の穴の幅が狭くなることで小鼻がすっきりし、顔全体が品良く知的に見えるようになるそうです。
リッツ美容外科の鼻翼縮小術には鼻の外側(小鼻の立ち上がり)を切除し幅を狭める方法(外側法)と鼻孔の中を切除し狭める方法(内側法)があります。どちらを採用するかは鼻の穴の形態やお肌の性質により決定されます。
内側法は余分な皮膚と組織を鼻の穴の中で切除して縫合し、小鼻の外側までは切らない方法です。鼻の穴は大きいが小鼻の外側への張り出しはわずかであるて鼻の人に行われます。
外側法は余分な皮膚と組織を小鼻の外側で切除し縫合する方法です。小鼻が大きく外側に張り出していている鼻の人に行います。
なお内側法と外側法を併用する手術術式もあるそうです。
リッツ美容外科では担当医が丁寧にカウンセリングを行い、患者一人一人に最も適する手術術式を提案するので安心ですね

※上記「リッツ美容外科 鼻翼縮小 外側」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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