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リッツ美容外科 鼻柱下降 鼻中隔延長

3年前に鼻尖形成とI型プロテーゼの施術をやりましたが、正面から見たときに眉間から鼻柱までが短いことが気になりはじめたので、あと5㎜くらい鼻を長くすることを検討しています。
どちらかといえば鼻柱は後退していて鼻の穴が見えています。
鼻柱だけ下げると横から見たとき鼻先が丸くなってしまうんじゃないかと思うんですが、
鼻中隔延長をやらずに鼻柱下降術だけを受ける方っているんでしょうか?また鼻柱下降術
単体で受けても仕上がりがおかしくならない鼻はどんなタイプの鼻でしょう?
とりあえずI型プロテーゼと鼻尖形成した鼻の形をキープしつつ鼻中隔延長術で長さだけを変えることはできるんでしょうか?
それとリップリフトもリッツ美容外科で受けたいと思っていますが、受ける順番はリップリフト→鼻中隔延長で大丈夫でしょうか?

鼻中隔延長術(鼻柱下降術)は日本ではリッツ美容外科とかヴェリテクリニックなどで行なわれている比較的目新しい整形方法ですけど、お隣韓国だと10年以上も前から行なわれているメジャーな手術だし、アジア系の団子鼻を自然な感じで安全に高くするにはやっぱり鼻中隔延長をやるしかないんじゃないかって思います。
プロテーゼを入れて無理矢理鼻を長くしたらいつか鼻先を突き破って出てくるかもしれないですし、そもそも軟骨移植による鼻尖形成術は、手術したのかどうかすらわからないぐらいのわずかな変化しか出ません。
術後は鼻全体がカチカチでしたけど2週間たった現在は鼻先の周辺だけが硬くてあとは普通です。
鼻先が丸くてちょっと団子っぽいので整形したとはなかなかわからないと思います。
これから徐々に細くなっていってほしいです

もともと私は鼻がアップノーズ気味で鼻先が十分に下がっておらず、真正面から鼻の穴がよく見えるいわゆるブタッ鼻でした
だもんで鼻先をスっと下げて垢抜けた印象になりたい!!とリッツ美容外科の先生に相談しました
鼻中隔延長(鼻柱下降)か普通の軟骨移植にするかけっこう迷いました。
普通の軟骨移植でも鼻柱は延長できるらしく、リッツ美容外科の症例を見るかぎり軟骨移植だけでも2,3㎜くらいなら延長できそうですし、鼻中隔延長(鼻柱下降)よりリスクはかなり少ないとのことなのでただ単に延長するだけならこっちのほうが良いかもしれませんね。
裏を返せば3㎜以上延ばすとなると鼻中隔延長しかないということになります。さらに 鼻中隔延長(鼻柱下降)は鼻の土台が引っ張られることで鼻翼基部の陥没と鼻翼の広がりも改善されるとのことらしいので鼻中隔延長(鼻柱下降)を選択するにいたりました。
いざこの手術をすると決めたのはいいんですが「具体的に何㎜延長しますか?」とリッツ美容外科の担当医に聞かれてそこでまた迷っています。
決して安くはない手術料金を払って手術するからには失敗は許されませんよね。私は結構あからさまな豚鼻なのでほんの少し変化するくらいでは不満です。4㎜では少ないと思いますか?
みなさんは鼻中隔延長(鼻柱下降)で具体的に何㎜延長したか、その結果どういった仕上がりになったか教えてもらえると嬉しいです

軟骨移植による鼻中隔延長(鼻柱下降)では鼻の穴は少しだけしか隠れませんが、鼻先が下がったぶん鼻の穴がいくらか隠れて気にならなくなります。
ただリッツ美容外科とは別のカウンセリングでドクターに聞いたんですが、鼻中隔延長術は後々鼻が曲がるらしいです。
将来歳をとったらどうなるかと聞いたら、老人になったら顔なんてほとんど気にしないでしょうと言われました。となれば相当崩れるということなんでしょうね。そのドクター曰く「5年崩れなかったら大丈夫」らしいです。
あと鼻翼縮小や鼻尖縮小、プロテーゼなど過去に何らかの鼻の手術受けているとリスクが高まるそうです。皮膚に余裕が無くなるというか、皮膚が伸びにくくなっているので軟骨にかかる負担が大きくなるそうです。だから鼻が曲がるリスクが大きくなってしまうそうです

-鼻柱下降術の概要・効果
鼻の穴と穴の間の仕切りの部分は鼻柱ないし鼻橋と呼びます。鼻が最も自然で美しく見える鼻柱の位置は、鼻柱の付け根が小鼻よりもやや下に位置している状態です。
にもかかわらず鼻柱の付け根が小鼻の付け根よりも上に位置していると、鼻が短く見えたり鼻の穴が目立って見えたり、鼻の形が全体的にアンバランスになるといったデメリットがあります。
鼻柱の位置を下方向に移動させたいならリッツ美容外科では鼻柱下降術(鼻中隔延長術)が一般的です。鼻柱部に耳介軟骨を移植をすることで鼻柱の位置を唇に近づけて鼻全体のラインを美しく整える手術です。鼻の穴の中を切開して行うので外からは傷口が見えません。
鼻柱下降術単独でのオペもないことはありませんが症例としては少なめです。なぜなら、理想とする美しい鼻の形を作り上げるためには、鼻尖や鼻翼とあわせて鼻全体のラインを整える手術となるケースが多いためです。
リッツ美容外科では患者さんが鼻柱を下に下げて欲しいと言って来た場合原則的にオープン法による鼻柱下降を行なっているみたいです

もともと鼻先を出したい希望でリッツ美容外科のカウンセリングに行ったんですが、診断の結果、鼻先が丸まっているのもそうですが鼻柱基部(鼻柱の付け根の部分)が奥に引っ込んでいることでバランスの悪い鼻になっているとのことでした。
やってもらった手術は、まず鼻先に耳介軟骨を移植する鼻尖形成で鼻先を斜め下方向に約3㎜ほど出し、同時に鼻柱下降術で奥に引っ込んだ鼻柱基部を下方向に下げました。
鼻柱下降術は鼻柱が引っ込みすぎて横から見た時小鼻に隠れて見えない方に適した施術です。引っ込んでいる鼻柱を出すことによって美しいラインを作り出すことができます。
術後はバランスの良い整った鼻になりました

リッツ美容外科の鼻中隔延長(鼻柱下降)Q&A
<質問>
鼻中隔延長術で鼻の穴の奥が狭くなるとよく耳にしますが人差し指とか入らなくなるんでしょうか?鼻呼吸が全然できないくらい空気の通りが悪くなるともいわれますが平気なのでしょうか?
術後しばらく鼻先や鼻柱がカチカチに硬くなるってどんな感じですか?石みたくガチガチになってしまうんですか?
私も鼻中隔延長術やりたいんですが、上記デメリット?が気になって踏ん切りがつかないんです
<回答>
私がリッツ美容外科でやったときは鼻中隔の厚さの変化は片側で1㎜程度だったのでさほど気になりませんでした。
指は入りますが雑菌が入ったり無理に動かさないように鼻掃除の時は綿棒を使用しています。
鼻詰まりの原因は鼻の穴に沿って切開した部分が腫れて空気の通り道が塞がれているためだとリッツ美容外科のドクターから説明されましたです。腫れが引いてくるにしたがい鼻づまりも徐々に解消してくるので完成まで気長に待ちましょう。
表面の腫れはすぐ治まるので早くて抜糸直後からマスクを外して生活できますよ。
2か月の時点で段々柔らかくなってきましたけどやっぱり元の鼻に比べたらまだまだ硬いです。鼻先を指でつまんだときの硬さが常に続いているカンジです。
鼻先や鼻柱は横にはそこそこ自由に動かせますし違和感もありませんが、縦には動かないです。例えば口コミなんかでもよく言われますが豚鼻が全然できないので鼻をぶつけたりしないよう気を付ける必要があります

※上記「リッツ美容外科 鼻柱下降 鼻中隔延長」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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