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リッツ美容外科 鼻中隔延長 鼻柱

6日前に鼻中隔延長術、耳介軟骨移植、鼻柱挙上術をリッツ美容外科東京院で受けてまいりました。
術後経過は口コミやブログを沢山読んだのである程度予想はできていましたが、日増しに鼻先が赤紫色になっていてちょっと怖いです。
無理やり鼻先を伸ばしすぎると血行不良とか壊死とかが起こったりすることもあるみたいですね。カウンセリングでの希望はあくまでも自然なカンジで、控えめでOKですってお願いしておきましたから多分大丈夫だと思うんですけど。
あるいは万が一の感染症とかですかね?でも感染症だと相当痛みがあるはずなのでそれはないと思います・・多分。
オープン法で行なったのであさって抜糸のためリッツ美容外科に行くのでその時聞いてみますが、それまではモヤモヤして仕方ないです。
この手術ってやっぱり鼻先が赤くなる方がほとんどなんでしょうか?
まだ数日しかたっておらず絶賛ダウンタイム中なんのでただ腫れてるだけだと思うんですけど・・。 おまけにカチカチに固まって口を動かしにくいせいで食べにくいわ喋りにくいしわで慣れるまで大変そうです。
腫れがおさまってきたら鼻尖や鼻柱が傾いたりしてないか、鼻の穴の形や大きさに左右差が出てないかのチェックもしなきゃならないですし
【追記】
リッツ美容外科で鼻中隔延長と鼻柱挙上術をやって今日で3ヶ月が経ちました。
さいわいリッツ美容外科で抜糸した1週間目を境に腫れは落ち着き始め、1ヶ月後くらいにはだいぶ細くなってくれました。それ以降はほんのちょっとずつ変化しているといったところです。
余談ですがみなさんは鼻中隔延長をする際どこの軟骨を用いましたか?私は片耳の耳介軟骨です。
片耳の耳介軟骨だけで延長したとのことですが、いろんな口コミや2ch(5ch)なんかを見てると、すぐに曲がるんじゃないかと不安になります。
あと鼻柱挙上術ではどこの軟骨を使ったのかな、多分同じ耳介軟骨だと思いますけど

長野県在住ですが東京のクリニック( リッツ美容外科etc)で鼻の美容整形を考えています。
私はアップノーズ、いわゆるブタっ鼻なので「鼻中隔延長術」で鼻先を下に伸ばすと同時に鼻柱と鼻の穴を正面から見えにくくする必要があります。
同時にI型プロテーゼを挿入すすることで北川景子さんのような鼻先までスッと筋の通った鼻にしたいとも考えています。
そこで本題ですが、鼻中隔延長やプロテーゼ隆鼻術、鼻柱挙上術といった鼻整形が上手なドクター、クリニックがあれば教えていただきたいです。
東京には数多くのクリニックが集まっているので選択肢が増えるのはいいんですが、さすがに数が多くて絞りきれません。ネットで自分なりに調べてみたところリッツ美容外科、真崎医院、ヴェリテクリニックなどがよさそうに思えるんですが、リッツ美容外科とか鼻の手術をやった方っているでしょうか?
長野県に住んでるので湘南とかもいちおう考えたんですが、糸だけで鼻長くする切らない鼻中隔延長術?ってのがあるらしいですが、なんかすぐに元に戻ってしまう残念な結果しか想像できないのでスルーで。
美容整形するなら遠くてもやっぱり東京でやるのがいいですよね?

鼻中隔延長を考えているんですがリスクが多いため躊躇しています。
調べたところ術後に鼻尖や鼻柱が傾いたり、鼻孔に左右差が出たり、鼻づまりといったトラブルが生じることが良くあります。また延長のやりすぎや延長不足、延長方向の誤りで修正手術の相談が多いのもリスクです。
さらに以前鼻尖縮小や鼻尖への軟骨移植といった鼻先の手術を受けたことがある人は、今述べた鼻先や鼻柱の傾き、鼻孔の左右差トラブルが起こりやすくなるそうです。
私は元々鼻はそれなりに高く、ただもうちょっと鼻先を下げて伸ばしたいだけで団子鼻や豚鼻ではありません。少し延長するのに大きなリスクを覚悟するくらいならむしろやらないほうがいいんじゃないかという感じです。
ですがリッツ美容外科のカウンセリングを受けたとき、鼻中隔延長をやれば鼻の形が一層良くなるとアドバイスされたのでどうしようか悩んでいます
実際に鼻中隔延長を受けたことのある方がいれば、術後の経過(できれば数年経った後)や、軟骨が浮き出る可能性、鼻先や鼻柱がどれくらい硬くなるか、周りに整形がバレる可能性があるかなどいろいろ教えていただければ幸いです。
その他にも鼻中隔延長をやってよかったと思うことや、やらなければよかったと思うことを教えてください。
あと私がカウンセリングに行ったのはリッツ美容外科とヴェリテクリニックの2つなんですが、それ以外に鼻中隔延長が上手なクリニックをご存じなら教えていただけるとなお嬉しいです

他院で鼻尖縮小とL型プロテーゼによる隆鼻術を以前受けたことがあります。ですがだいぶ前に受けた手術のため鼻翼軟骨が変形していました。
そこで今回リッツ美容外科に修正をお願いしました。行なったのは短い鼻をすっきり長くするのが鼻中隔延長術です。
短鼻には二つのタイプがあります。一つは鼻背の長さ、ちまり鼻根から鼻までのの長さが短くて鼻先が上を向いているタイプです。いわゆるアップノーズとよばれる鼻で、正面から見たとき鼻の穴が見えやすいのはこのタイプです。
もう一つは正面から見たとき鼻の中央部(鼻柱)が両側の鼻翼より短くいため下まで下がっていないタイプです。このタイプでは小鼻が垂れ下がって広がってしまい鼻の下(人中)が長く見えてしまいます。
鼻の穴の中には鼻腔を左右に分ける鼻中隔という壁が存在し、鼻中隔軟骨が鼻を上方と後方から支える役割を果たします。すると鼻中隔軟骨が小さければ鼻は短く鼻尖も低くなるというわけです。例えば短鼻の人は鼻中隔軟骨の長さが足りず鼻の奥の方で終わってしまっていることがほとんどです。
リッツ美容外科などで行なわれている鼻中隔延長術はこの鼻中隔軟骨に軟骨を継ぎ足し延長します。そうすることで鼻が下方向に延び鼻尖も下を向き、鼻の穴が正面から見えにくくなるのです

-リッツ美容外科の鼻中隔延長術
鼻の形を整える上では、鼻の高さと同じく鼻の長さも重要になってきます。鼻尖と鼻柱、鼻翼のバランスが大切で、いわゆる短鼻では美しい形状を作るのは困難です。
鼻の悩みと言えば、鼻尖が丸い、鼻翼が広がっている、鼻根部が低いなどさまざまです。
しかしその部位だけ手術しても満足いく仕上がりになる場合とそうならない場合とがでてきます。
例えばL型のシリコンプロテーゼを用いたり、鼻尖のみ軟骨移植するだけでは限界がありかえって不自然な結果となることもあります。
リッツ美容外科の鼻中隔延長術は、鼻尖が上向き(アップノーズ)で鼻の穴が目立つ、鼻尖が低くて丸みを帯びている、短鼻、鼻柱が後退している、鼻全体が小さいといった症状を改善するのに適した手術です。また鼻のトータルバランスの点から複数部位を改善する必要があるケースにも適しています。
ただ鼻中隔延長術は鼻筋をパッと見でわかるくらい長くできるからどうしても外国人とかハーフみたいな顔になる。むしろそれがいいっていう人もいますが、笑った時鼻柱が固定されていて動かないので下手したら整形って一発でばれかねません。 鼻柱短い人が鼻中隔延長で無理に長くしてしまうと、笑った時魔女鼻・わし鼻みたいになるので注意が必要です

※上記「リッツ美容外科 鼻中隔延長 鼻柱」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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