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リッツ美容外科 整形 ゴアテックス 鼻

4ヶ月前にリッツ美容外科で鼻のシリコンプロテーゼをゴアテックスインプラントへ入れ替える整形手術をやりました。
シリコンのプロテーゼ(特にL型)を何年も鼻に入れっぱなしにしてると、鼻の皮膚が薄くなってプロテが透けて見えたり、最悪皮膚を突き破って飛び出してくるような状態になってしまう人がいますよね。実は私の母も若い頃鼻プロテーゼ整形してるみたいで、そんな状態を昔見た記憶があります。
私は3年前高校を卒業した時に鼻プロテーゼ整形をしたんですが、額から眉間にかけ外人のような彫の深い顔立ちにするためにリッツ美容外科で人工セメント(ハイドロキシアパタイト)をおでこに入れる整形手術をやりました。その際フェイスラインとのバランスをキープするため今よりもっと鼻筋を通そうということになり、今回ゴアテックスに入れ替えてもらいました。
ゴアテックスとシリコンプロテとの最も大きな違いはやはりしなやかさと柔らかさだと思います。上手くいえませんがシリコンよりも自分の鼻骨にフィットして異物感を感じることなくなじんでいます。
額から眉間にかけて入れたアパタイトともうまく馴染んでくれて、あからさまな整形顔ではなく生まれつきのハーフのような顔立ちだと誰もがいいます。
ただゴアテックスの方がもちろん高いですし比較的新しい素材ですから、鼻に入れてから10年20年経過した後どうなるのかわかりません。そこが少し心配ではありますがよく鼻に沿い自然なシルエットになってくれるのでオススメです。より一層鼻筋通し高い感じの鼻にしたい場合にも適しているそうです。
ちなみに私はこういう鼻にしたいという理想の仕上がりイメージをできるだけわかりやすく伝えるためリッツ美容外科のカウンセリングに写真や雑誌の切り抜きを持参しました

リッツ美容外科のプロテーゼ隆鼻術<シリコンとゴアテックスの違い>
プロテーゼは体内に埋入する医療用具一般を指します。プロテーゼの素材として馴染みのあるシリコンは表面がつるつるしていて、加工しやすく綺麗な鼻筋を作りやすい、抜去手術が容易であることがメリットです。デメリットとしては鼻筋がまっすぐきれい過ぎるので人工的に見えてしまい整形がばれやすいことでしょうか。
いっぽうゴアテックスはとても柔らかい素材で、加工することで形や厚さを自由に変えることができます。また表面に細かな凹凸があるためカプセル拘縮が起こりにくく、ナチュラルな鼻筋になりやすいです。
例えば西洋人のように眉間から鼻尖まで高くしたい人場合や鼻根部が平坦で低い方にはゴアテックス鼻整形の方が適しているでしょう。
デメリットはシリコンと比べて挿入しにくく抜去しにくいことです。
ゴアテックス隆鼻術は行なっていないクリニックもありますが、ヴェリテクリニックやリッツ美容外科、ヤスミクリニックではプロテーゼとゴアテックスどちらも行なっているようですね

鼻の美容整形に関する質問です。プロテーゼを入れて鼻を高くしたり鼻筋を出す場合、プロテーセの素材としてはシリコンが有名ですが、時々ゴアテックスという素材を使っているのを見かけることがあります。
例えばリッツ美容外科とかプリモ麻布十番クリニックなどはシリコンだけでなくゴアテックスを用いたプロテーゼ隆鼻術を行なっています。
ゴアテックスとシリコンの違いは何でしょうか?一応リッツ美容外科のカウンセリングを受ける前に予習しておこうと思って、リッツ美容外科サイトのゴアテックスのページを読んだんですけど、メリットやデメリット等も自分としてはあまりピンときません。特にゴアテックスに全然馴染みが無いのでよくわからないんです。
ゴアテックスのことをよく知っている方がいらっしゃればアドバイスを頂けると嬉しいです

目の間に高さがなく鼻筋が綺麗に通っていないことが悩みです。そのせいでどこかのっぺりした顔に見えてしまいます。鼻突形成をしたおかげで鼻先から口、あご先までのEラインが綺麗になったんですが、そのせいか余計に目の間の鼻高さが低いことが気になるようになってしまいました。
とりあえずプロテーゼを入れてみようといろいろとネットで調べたところ、I型プロテーゼはどうしても上にすれやすいので眉間プロテーゼも同時にやった方がいいという書きこみをちょくちょく見かけました。
けれどそもそも眉間プロテーゼを行なっているクリニックが少ないので病院選びには苦労しました。その中でも鼻整形の技術に定評があって信頼できるとなるとリッツ美容外科しか思い当たりませんでした。
ちなみにリッツ美容外科ではプロテーゼの素材にシリコンではなくゴアテックスを使っているという点も評価しました。ゴアテックスはシリコンに比べて柔らかく加工がしやすいことや耐久性に優れていることが特徴です。ただし眉間にプロテーゼを入れるといかにも整形しましたというような外人顔になりやすいという書きこみもありますし、ゴアテックスそのものに賛否両論あるようです。
リッツ美容外科の症例写真をみる限り感染などもなく鼻筋も自然です。そもそもゴアテックスは心臓の弁など医療素材として外科手術で用いられている実績があるので、美容整形で使用しても問題ない素材だと思います

ゴアテックスプロテーゼは、一般的なシリコンプロテーゼより加工しやすく柔軟性にも優れた素材です。そのため鼻中隔延長術でゴアテックスを使用することにより眉間~鼻根までの高さを自然でなだらかなラインで高くすることができます。
シリコンプロテーゼより異物感が少なく拘縮も起こりにくいこともメリットです。
鼻ゴアテックスの口コミやブログはあまり見つからなかったんですが、いくつか紹介してみようと思います。
・シリコンプロテーゼと迷いましたが結局ゴアテックスで鼻中隔延長をリッツ美容外科で受けました。挿入後は特に問題も起きておらず、仕上がりも理想的で気に入っています。
・カウンセリングでは何の説明も無かったのに、鼻中隔延長で勝手にゴアテックスを入れられて不自然な整形顔にされました。信じられない。
・ゴアテックスを使用した鼻中隔延長術を受けました。しかし仕上がりに満足できずこれなら元の鼻のままで良かったと後悔しています。
・鼻中隔延長でゴアテックスを挿入したところ、上手く固定されなかったらしくプロテーゼが浮いてきてしまい圧迫感と違和感が強くなったのでリッツ美容外科で抜去することにしました。ゴアテックスはシリコンプロテーゼと比べて癒着が強く取り出しにくいらしいので不安でしたが、早めに抜去したため特にトラブルなく取り除くことができました。想像していたより腫れも少なく、1週間程度で痛みも治まり普段通りの生活に戻ることができました。
同じゴアテックスを挿入する整形手術であっても、患者の鼻の形状や大きさ、希望する鼻の高さと鼻筋、そしてもちろん鼻中隔延長術を行なうドクターの技量に次第で仕上りに大きな差が出てくるようです。
ゴアテックスを抜去する際はできるだけ早い時期の方が周りの組織と癒着していないので取り出しやすいと思います。1ヶ月くらいから徐々に癒着してきますし切開した傷口が硬くなってくる時期でもあるので時間がたてばたつほど困難になります。悩むくらいなら早めに相談し処置することをお勧めします

※上記「リッツ美容外科 整形 ゴアテックス 鼻」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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