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リッツ美容外科 ssro 歯科

アゴが前に突き出ているしゃくれ顎やひどい受け口を改善し、なおかつ綺麗なEラインになるよう横顔を整えるリッツ美容外科のSSROに興味があります。
実は半年ほど前歯科医院に受け口の相談をしたところ、私の下顎の症状は歯科矯正だけでは治すのが難しく、歯科矯正とあわせて骨切りをともなう外科手術を行うのがいいとアドバイスされていたんです。
そんな時リッツ美容外科ではなく大学病院ですが、SSROを受けた方のブログを拝見し、ビフォー・アフターの変わり具合に感動したので私もやってみたいと思うようになりました。
ただやはりSSROのデメリットやリスクが気になります。輪郭で評判のリッツ美容外科といえど失敗する可能性はゼロではないでしょうし。
私が調べたところによれば口コミや2ch(5ch)でも失敗したとか後遺症が残ってしまったというような書き込みが散見されます。
例えばSSROで下あごはある程度引っ込んだものの、思ったほど受け口が改善されたわけではない、顎を後退させたことで法令線が深くなった、口元がすぼんだせいで実年齢より老けて見られることが増えた、術後半年経ってもあごがしびれたまま、といったぐあいにです。
SSROはしゃくれや受け口が改善し小顔効果まである魅力的な手術ですが、それだけリスクも大きくなるということを肝に銘じたうえで受けるべき手術ですね

リッツ美容外科のサージェリーファースト(外科矯正)
サージェリーファーストとは重度のかみ合わせの不正を治す時に適用される方法です。
通常の歯科矯正だけでは治療することが困難な場合に、あご骨切りの外科手術を取り入れることで歯を支える土台から改善させていく方法です。
出っ歯や受け口といった症状がみられる人で、歯が傾いていることが原因の場合なら、歯科医院で行われているような一般的な歯列矯正で治すことが可能です。
それに対し顎の骨の大きさや歪みのせいで出っ歯や受け口となっている場合、歯列矯正だけでは治療することは難しくなります。そういった重度の症状には外科手術による矯正が必要となってくるわけです。
矯正で行われる外科手術としては、例えば下顎に対してはSSROやIVROといった施術が代表的です。これらの施術は大学病院の口腔外科でも行われています。
もっとも多くの人は歯並び・噛み合わせを治すだけでなく、骨格や輪郭によるルックスにコンプレックスを持っていることがほとんどです。
となれば美容整形クリニックで上記手術を行うことも視野に入るでしょう。むしろ美しい口元に仕上げるセンスや技術は大学病院よりも美容整形クリニックのほうが優れていることが多いのです。
理想の口元に整えてもらえれば歯科矯正治療にも俄然やる気がでてきますからね。
リッツ美容外科のSSROは下顎を小さくする場合・大きくする場合のいずれにも対応できます。具体的には、下顎の骨の側面を外側と内側に分割し、下顎骨を前方または後方に動かし再固定することで顎の大きさを変化させるというわけです。
SSROのかわりにIVROや前歯部歯槽骨骨切り術を行うこともあり、リッツ美容外科では患者の症状に応じた術式を選択し理想的な骨格へと仕上げてくれるのです。
外科手術ということでメスによる切開はありますが傷跡は全て口の中となります。一切、顔の皮膚の表面には一切傷は残りませんし、単に口を開けただけでは見えないような場所に傷跡ができるため精神的負担はかなり低くなるはずです。
SSROは顎間固定を必要としないので、術後5日目くらいから通常の食事が可能となります。歯科矯正治療もこの頃から可能です

かなりの受け口なので手術で治そうと思っているんですが、どこで受けるかいまだに決めかねています。
はじめてカウンセリングに行ったクリニックでは、歯科矯正は無しでSSROとルフォーⅠ型だけで治すことができると言われました。二件目のリッツ美容外科では外科手術はSSROだけで充分で、術後矯正を行えば大丈夫だと言われました。
頬は平らで上顎も少し長いので、ルフォーⅠ型を併用すると言われたその時は納得しましたが、リッツ美容外科ではSSROを行うだけ顎は短く見えるようになるし、のっぺりした頬もさほど目立たなくなると言われ、SSROの症例写真を見ても確かに目立ってませんでした。
SSROだけで頬の平さが目立たなくなったり顎が短くなったりするんでしょうか。
一番コンプレックスなのは受け口で、受け口を治すために手術すると決めてました。
仮にリッツ美容外科でSSROだけやったとして、今より顎が長くなってしまったり頬がさらにのっぺりしてしまうんであればルフォーを併用するつもりですが、悪化しないのであればSSROと術後の歯科矯正だけでいいと思っています。
それと参考までにうかがいたいんですが、SSROを行った後歯列矯正をしなかった場合、後戻りしてしまう可能性はあるんでしょうか。
それにしてもやっぱりリッツ美容外科はかなりお値段高めですよね。SSROだけなら何とかなりますが、さらにルフォーも同時にやるとなったらリッツ美容外科の料金設定だと間違いなく予算オーバーになっちゃいます。
そもそも歯科と連携をとっている美容外科クリニックでSSROをうけるか、保険の適用が受けられる大学病院でSSROをやるかについて悩みどころです

11月中旬に下顎SSROの手術を無事終え、現在術後歯科矯正を行っています。
SSROから今日で約3週間が経過し腫れもだいぶ引いてきたんですが、腫れが引くにつれいわゆる「顎なし」のような状態になっていることがわかってきました。
ちょっと下顎を後退させすぎたんじゃないかと疑問に思っています。
ちなみにSSROでは右6㎜、左7㎜動かしました。
もともと私の歯は、上の歯がかなりの乱ぐい歯、上下前歯2本だけが反対咬合、外見はやや受け口気味という状態でした。
リッツ美容外科の診断いわく矯正医曰く「上顎が小さくて下顎の大きさは普通。上下で顎の大きさが異なるため顎自体の傾斜が大きい。だから外科手術(SSRO)を行った後歯科矯正をやる必要がある」とのことでした。
術前歯科矯正として、上左右2番目の歯と下左右親しらずの抜歯をし、約1年以上かけて乱ぐいを直し、満を辞してリッツ美容外科でSSROに臨んだんですが・・。
オペの結果、歯のかみ合わせは改善されたんですが、先ほど言ったような顎なしのような見た目になってしまいました。
腫れはまだ少し残ってはいますがほぼ引いたんじゃないかと思いますので、これが完成に近い見た目ということになります。
正直まさか顎がここまで後退するとは思っていなかったのでちょっとショックですね
実はリッツ美容外科のカウンセリングで相談したとき、下顎のSSROに加えて上顎のセットバック&オトガイ形成も併用することを勧められていたんです。ですが予算的にそれは厳しかったので、私の希望でSSROオンリー+歯科矯正というプランに決めたんですが、この結果です。
下顎SSROのみの手術は間違っていたんでしょうか・・
もちろん機会を見てリッツ美容外科に相談してみるつもりですが、皆さんの客観的な意見(専門的、素人的いずれもOKです)や私の場合こうするのがいいといったアドバイスが欲しいのです。
今の顎なし状態の改善策でもかまいません。修正手術が必要なのか、オトガイ形成で改善できるのか、そういったこともお聞きしたいです

※上記「リッツ美容外科 ssro 歯科」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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