•     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     


リッツ美容外科 ssro 手術

下顎前突症を治すためにリッツ美容外科でSSROという下あごの骨切り手術を検討している最中です。
下あごを引っ込める方法としてはSSROの他にIVROという施術法もあるんですが、施術内容の詳細は煩雑になるのでここでは割愛します。知りたい方かたはリッツ美容外科の該当ページを見たほうがはるかにわかりやすいと思いますので。
SSROとIVRO両者の違いを簡単に説明しますと 、SSROは顔面神経を損傷するリスクがIVROに比べていため、術後に麻痺や痺れといった後遺症や合併症を引き起こしやすいデメリットがあるらしいです。ただし下あごを左右対称かつ綺麗に整えるという点ではSSROの方が優れているという書き込みがいくつかあります。
確かにSSROを受けという人のブログコメントや2ch(5ch)の書き込みを見てみると、アゴが引っ込んで綺麗な正面顔のなったけどしびれが取れないといったニュアンスのものが多いように感じました。
あと気になるのは値段ですかねぇ・・。大学病院なら顎変形症と診断されれば保険適用で手術費用をかなりおさえることができますが、やっぱり見た目をどれだけ美しく仕上げてくれるか不安が残ります。
リッツ美容外科のSSROの手術料金は150万円とメチャ高いですけど、やっぱりキレイになりたいですし妥協するわけにはいかないですよね

-突出した下アゴを引っ込めるリッツ美容外科の施術について
出ししゃくれているアゴを引っ込めるといっても、下あごの状態によっておのずと適切な手術法というものは変わってきます。
オトガイだけが長く突出しているケースでは、リッツ美容外科オリジナルの3Dオトガイ骨切り術あるいはオトガイ水平骨切り術、ないしは下顎下縁部分骨切除術が適応となります。上顎に対し下顎全体が突出しているケースでは下顎枝矢状分割法(以下SSRO)、下顎枝垂直骨切り術(以下IVRO)を適用し下顎全体を後方へ移動させます。なおSSROは下顎全体を後方に下げることによる小顔効果も得られます。
オトガイと下顎の両方が突出していることも多く、そのようなケースでは3Dオトガイ骨切り術あるいはオトガイ水平骨切り術に加えて下顎下縁部分骨切除術、SSRO、IVROのいずれかを同時に行います。
-リッツ美容外科のSSRO
下顎を後退させるために下顎枝を矢状方向に分割するという施術です。左右上下に自由に下顎を移動させることが可能で、分割した骨同士の接触面積が広いことから骨が再びくっつきやすく有利ですが、そのぶん操作が難しく、下歯槽神経が下顎骨の外側にあるとこの神経を傷つけてしまい麻痺やしびれが残るリスクが高いことがデメリットとされてきました。
ただ現在ではリッツ美容外科の3DCTや精密な頭蓋骨模型のおかげで下歯槽神経管(下歯槽神経が通っている下顎骨中の管)の位置が特定できるので、シミュレーションで確認できるため神経を損傷する危険はかなり低くなっているのでそう心配することはないてしょう

小さい頃よりずっと悩みだった受け口と乱れた歯並びを治療しようと一大決意して、今から2年前に歯科医院を訪れました。診察してもらったところ、顎変形症(下顎前突)、顔面の左右非対称と診断され歯列矯正と一緒に骨切りをともなう外科手術をすすめられました。
歯並びや噛み合わせを治すことはもちろんですが、やっぱり人並みの見た目になりたい、綺麗な口元になりたいという思いがあったので、保険適用が受けられる大学病院はスルーして美容外科クリニックでやるのがベストだという結論に達しました。
ネットの口コミでは小木曽クリニックやリッツ美容外科、2ch(5ch)なんかだとしらゆりビューティークリニックやヴェリテクリニックでSSROを受けた人の書き込みが目に付きました。
自分なりに色々調べてカウンセリングにも足を運び、ブログ、口コミや2ch(5ch)なども参考にした結果、リッツ美容外科にSSROをおまかせすることにしました。
リッツ美容外科の先生によれば、私の受け口にはIVROとSSROいずれも適正があるらしく、好きな方を選択して構わないとのことでした。
、IVROは骨の固定にプレートを使用する必要が無いため除去手術もやる必要がないということの他、合併症が起きにくいというメリットもあるのですが、顔面の左右非対称の改善にはSSROがより適しているらしいです。
だから先生と相談した結果SSROを行うことに決めました。
ただこれはあくまでも私の受け口を改善するにあたってのことで、審美目的で手術する場合、IVROとSSROのどちらが優れているかは私には断定はできません。
後日リッツ美容外科の先生にもう一度相談してみるつもりです

顎が長くて鼻の下も長いからルフォーI型骨切りか上顎セットバックをやってもらうつもりで輪郭で有名なリッツ美容下kのカウンセリングをうけてきました。
でもそれだけだと不十分で、一般的に上あごを骨切りするときは同時に下あごの骨切り手術、たとえば下顎枝矢状分割術(SSRO)などを一緒に受けることがリッツ美容外科では多いらしいです
ただルフォーI型ないしセットバックにプラスしてSSROもリッツでやるとなったら、両方の手術あわせて300万円くらいかかっちゃうんじゃないでしょうか?さすがに予算を大幅にオーバーするのでそれは考えものです。
あとSSROをやった人のブログに、ダウンタイムが長いことがSSROの大きなデメリットだというコメントがありました。腫れもすごいらしく2週間は人に会うことができないくらいらしいです。ダウンタイムは2週間くらい見積もっているんですが、もっと長くとらないとダメなんでしょうか?
リッツ美容外科(ないしは他のクリニック)でSSROを行った人は、どうやって腫れをごなかしたのか興味があります。あとダウンタイムの日にちをどうやって確保したのかも。
とはいえ当面の問題はやっぱり手術費用をどうやって捻出するかです。国の指定受けた大学病院の口腔外科で下顎骨切りをうけるか、それともリッツ美容外科をやめて城本クリニック、ザ・ホワイトデンタルクリニックなんかのもっと安い美容外科クリニックで手術するか悩みどころです

口元がこんもり盛り上がっていて前方へ突き出していまっす。この目立つ口元をひっこめるためルフォー+SSROをやるつもりでいます
ちなみに韓国ではルフォーSSROのことを両顎手術と呼ぶらしいですね。
そして日本だとルフォー+SSROは超高額だし効難易度のリスキーな手術だなのでまだまだマイナーな手術ですけど、韓国の両顎手術はかなりポピュラー手術らしいです。
そして何より両顎手術の料金が日本ほど高くなく、むしろかなり安いんじゃないかと思いました。
リッツ美容外科でルフォー+SSROの手術やると検査代麻酔代とか含めて総額300万程度かかっちゃいますからね。
クリニックにもよりますが韓国なら高くても200万前後でできるんじゃないでしょうか。
ホテル代やら渡航費用、通訳費用などが必要だとしても少なくともリッツ美容外科でSSROやるよりは確実に安くすみますね。
けれどいくら通訳がいたって言葉も通じない韓国で受けるほど勇気はないですし無謀じゃありません。最初から韓国のクリニックは選択肢にはありませんでした。
韓国でのSSROはあんまりいい噂がなく、骨切りしすぎてすごくたるんだとか、症例写真ほど削ってもらえなかったとか、そもそも症例写真はフォトショップで加工されているとか、麻痺が残ったなど不安になる情報が結構あるんです

※上記「リッツ美容外科 ssro 手術」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

最新記事
  
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •