•     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     


リッツ美容外科 頬骨整形 ダウンタイム

ただいまリッツ美容外科で受けた頬骨整形のダウンタイム中です。私は会社の有給を消化してダウンタイムにあてましたが、ブログで拝見したエラ削りの方は育休を利用していました。授乳中は手術できないので半ば無理やり卒乳させてましたね。あと口コミでは夏期休暇を利用して頬骨整形をたったという学生さんもいましたね。
人によってダウンタイムにあてる期間のやりくりは色々あるんですね。
私は以前にもリッツ美容外科で頬と顎下の脂肪吸引をやったことがあるんですが、次の日から接客のお仕事に出ていました。
同僚のスタッフには「親知らずを抜いたらすごく腫れてしまって」「歯医者に行ったら傷口から雑菌が入ったらしいです」なんて言ってごまかしておきました。
もちろん美容整形することが決まってから手術日まで何度も「親知らずが生えてきてやたら痛いんですよ」と根回しも忘れずにやっておきました。
当たり前ですがやたら腫れていたのでその日は帰らされました。しかも翌日休みをいただけたのでラッキーでしたね。
あと太ももから脂肪を採って注入する豊胸もやりましたが、これはダウンタイム5日くらいで仕事に復帰できました。かなり痛いんでキツかったですが、体ですから服を着ていれば見えません。
その後、二重の埋没と目の下の脂肪取り、そして頬骨整形をリッツ美容外科でやることを決めたときに退職を決意しました。もともと仕事を辞めることは決まってたので有給の消化がてらこの機会にさっさとやってしまおうという気持ちでした。
頬骨整形のダウンタイムはやはり2週間くらいは休みが欲しいところです。仕事しながらでなくて良かったと感じたことを覚えています。
ダウンタイムを過ぎても頬骨整形はまだまだ完成にはほど遠いです。当時は全然違和感がなかったんですが、術後3ヶ月と術後半年の写真を見比べると結構違いますね。
ダウンタイムには2週間ほど必要なわけですから、長期休暇に合わせるかたちで休みを繋げ(介護等を理由にしたり?)やり過ごすのが基本となります。1週間程度では内出血や腫れが結構残りますが、あとは適当に嘘をつく人が多いと思います
頬骨整形のような骨切りをともなう手術はダウンタイムが長いことがネックですが、それだけ変化も大きいということです。ダウンタイムを過ぎて働けるようになったとしても、変わった顔で今までと同じく出勤する覚悟がなければそもそも美容整形自体は難しいんじゃないでしょうか。
職場の環境にもよりますが、常に整形がバレやしないか緊張しますし。小さい手術ならごまかしは割ときくんですけどね。頬骨整形のような大きい手術だと私みたいに周囲の環境を一新させないと厳しいかなって思いました。

美容外科クリニックは巷に沢山ありますが、おそらく骨を削る手術に関しては実際に削る手術が出来る先生、また更にその手術を得意とする先生は、一部の美容外科のごく限られた先生だけだと思います。
例えば輪郭骨切りを売りにしているリッツ美容外科の頬骨整形とかならいいんですが、注射系メインのところはそもそも骨切りできないんでしょうね。いがいと骨切りやってるとこって少ないんですよ。
頬骨整形のダウンタイムは1ヶ月みておけば充分だと思います。ただ実際にはそこまでダウンタイムに時間を割ける人ってあまりいないでしょうけど。
頬骨整形に失敗して余計に輪郭のバランスが崩れたりといったことにならない様、事前カウンセリング・質問などはしつこいくらいやって何件かでセカンドオピニオンされた方が良いと思います。
私もリッツ美容外科始め合計5件で頬骨整形のカウンセリングやりました。ダウンタイムについても詳しく聞けましたよ。
事前にネットからメール相談が出来るクリニックもあると思いますんで、メールで確認してみてからクリニックへ足を運ぶというのもありかもしれないですね!

リッツ美容外科の頬骨整形の料金は100万円以上します。さらに麻酔も全身麻酔なので+10万円くらいです。
さらにリッツ美容外科は日帰り手術ですが、一泊入院するところは入院費もプラスでかかります。
ダウンタイムについては個人差がありますが、1週間~2週間は確実に顔がぱんぱんに腫れますから圧迫して安静にしないといけないですし、内出血やむくみまで完全にとれるとなるとやっぱり1ヶ月くらい見といたほうがいいんですね
完全な完成は半年~1年です
痛みは手術中は寝てますし、起きても痛み止めを飲めばそこまで感じません。
ダウンタイム中およびその後痺れや知覚麻痺が出る可能性があります。なお頬骨整形直後はほとんどの人に痺れや麻痺が生じますが6ヶ月以内でほぼ回復します。
ただごくまれに痺れや麻痺が永久に残ってしまうから覚悟したほうがいいですよ
ダウンタイム中は食事も柔らかい物中心でしか食べれなくなります。
頬骨を切ったり削ったりするリッツ美容外科の頬骨整形はダウンタイムが長いだけでなくそもそもかなりリスクが高いので、料金が高くてもちゃんとしたクリニックを選ぶのが無難です(それでもリッツ美容外科は高いですけどね)。
若い研修医がやってるようなところは避けましょう

頬骨を根本的に小さく変化させることが希望だったので、エステや整体じゃ意味ないんですよね。一時的に小顔になれてもすぐ元に戻ってしまいますから。
エステサロンでも、小顔のフェイシャルエステのコース契約を勧められたり、リフトアップのフェイシャルエステコースを紹介されたりしましたが、頬骨を小さくする効果ははっきりいって期待できそうになかったです。
ちょっと考えればわかりますが、そもそも骨というのはエステサロンでのお手入れの領域じゃないんですから効果がないのはあたりまえです。
こんな回り道して時間とお金を無駄にするくらいならさっさとリッツ美容外科の頬骨整形やっておけばよかったです。
とはいえやっぱり頬骨整形を受けたことは私の人生の中ですごく大きい決断になったことは間違いありません。
失敗するのは怖かったですが運良く手術自体は成功をしました。ですがそのあと落ち着くまでのダウンタイムが思いの外長くとても不安でした。
ダウンタイム中は顔はパンパンに腫れ上がって人に会えるような状態ではなく、外に出られず家にこもっているしかなかったです。
リッツ美容外科の先生の説明によると2ヶ月程度で落ち着くということでしたが、私の場合最終的に落ち着くまで半年以上かかりました。
ただ決してダウンタイム中は無駄な時間とは思いませんでしたし、落ち着いてからの仕上がりは申し分なかったです

簡単で手軽にできダウンタイムが短いプチ美容整形が増えてきたことで、美容整形につきもののリスクやダウンタイムのデメリットがだいぶ少なくなっています。ですがプチ整形ではなくメスを使った骨切りをともなう美容整形(エラ削りや頬骨整形)の場合、やはりダウンタイムの問題は切り離せないのでよく考えてから受けるようにしましょう。
リッツ美容外科の頬骨整形には頬骨削りやアーチインフラクチャー法がありますが、いずれも顔の骨を切ったり削ったりという施術になるため長いダウンタイムがあります。
頬骨は左右2箇所あるので両方の骨を削れば、1ヶ月~2ヶ月は強い腫れが出ることがあり口を動かすと痛みを感じることがあります。半年ほど経過すれば腫れなどはむくみを含めすっかり落ち着いてくれます。
頬骨整形を行なうのであればダウンタイムに余裕を持って手術計画を立てなくてはなりません。なおリッツ美容外科のアフターケアは充実しているのでダウンタイム中でも心配はいりません

※上記「リッツ美容外科 頬骨整形 ダウンタイム」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

最新記事
  
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •