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リッツ美容外科 頬骨削り エラ削り 同時

リッツ美容外科で頬骨削りとエラ削りを同時にやりました。別々にやるとダウンタイムが終わった後にまた手術してダウンタイム・・ということになってしまい、下手すると数ヶ月間ダウンタイムで苦しむハメになりかねないということで、頬骨削りとエラ削りいっぺんにやってしまったほうが効率がいいということになりました。
さすがに2箇所で骨切りを行なうため数時間に及ぶ大手術でしたが、なんとか無事に終わって本当によかったと思っています。
腫れや痛み、食事の制限もろもろダウンタイムがかなりつらかったですからね。とはいえお隣韓国では両顎セットバックとVライン形成も同時にやってしまうらしいので、エラ削りと頬骨削りなら全然大丈夫です。
手術前に説明されていたとおり神経の麻痺が残ったんですが、感覚は徐々に戻ってきています。さすがにやり直しがきく手術ではありませんから、カウンセリングは入念に行ない、自分が希望する輪郭になるようリッツ美容外科担当医ににしっかりお願いしておけば効果が実感できると思われます。
理想の横顔(Eライン)になるようカウンセリングの段階でCGで確認してシミュレーションしたので仕上がりはバッチリです。術後2ヶ月のころにはかなり満足いく感じになりました。エラ削りと頬骨削りの同時施術のおかげで顔の大きさが本当に小さくなり、特に横幅がすごくスリムになったのでかなり小顔効果を実感できましたよ。目や鼻なんかの顔のパーツを変えるのと違い、輪郭の手術だけならパッと見顔の印象はそれほど変わらないし、大がかりな手術のわりには周りの人には驚かれたりしないのもいいですね

顔が角ばっていて大きく顎も少ししゃくれているので、頬骨削り、エラ削り、顎削りの3つをやろうと考えています。
頬骨、顎、エラなどの輪郭が気になる人は多いですが、骨格はどう頑張っても本人の努力では改善できる類のものではなく、どうしても外科手術しか改善手段が無いので、輪郭形成手術を受ける方は思いのほか大勢いるそうです。
骨の手術と聞くと大掛かりな手術を連想するかもしれませんが、実際はそれほど大きな手術ではありません。
ただ骨の形成ができる技術を有する美容整形医は限られるため、手術自体を受けていないクリニックが多く、そのため患者様は大掛かりになると不安に感じらる方が多いのです。リッツ美容外科は骨の手術に関しては評判のクリニックです。リッツ美容外科の輪郭形成手術が好評なのはドクターの技術に裏打ちされたアフターケアの簡略化にあります。
頬骨削りやエラ削りは全身麻酔で行なわれるので多くのクリニックで入院が必要となりますが、リッツ美容外科では本人様に可能な限り負担がかからない手法を用いるため日帰りで行なうことができます。
エラ削りと頬骨削りいずれも口腔内ないしは毛髪内から行なわれるので、顔の肌に傷が残る心配はありません。専属の麻酔専門医の管理下のもと全身麻酔がなされ術中はずっと眠っていただくかたちになり、目が覚めた時にはすでに手術が終わっています。
手術前の準備として、レントゲン撮影・心電図・歯型採取・血液検査などが必須となります。
翌日、3日目、1週間目に検診、口腔内のチェックと抜糸のためにリッツ美容外科に来院することになります。
この間噛まずに食べられるお粥・うどん・ヨーグルト・プリン等の摂取となり、毎食後のうがい、歯磨きの一部制限といった生活制限が生じます。1週間後の検診後は右制限が解除になります。あとは2週間目・1ヶ月目・6週間・3ヶ月目のチェックで終了となります


【質問】
現在美容整形の頬骨削りとエラ削りをリッツ美容外科というクリニックでやることを考えています。金額が金額なだけに、まずはエラ削りか頬骨削りのどちらかを先にやるつもりです。
ですがこの2つの手術を同時にやってしまうのにメリットがあれば、一緒にまとめてした方がいいんじゃないかとも思えます。
段階を踏んで順番にやっていくか、まとめて同時に手術を受ける方がいいのか?どちらの方がおすすめでしょうか?
【回答】
顔面骨手術は術後に包帯やフェイスバンテージをしっかりと巻いて固定しなければなりません。出血や腫れを最小限に抑えるためです。期間は5日間程度ですが、ただそれでもある程度腫れはおこってしまいます。
唇や骨切り箇所の腫れは通常2週間程度である程度引きます。しかし完全に腫れが引き骨切りした部位の固さがとれるまでには2ヶ月を要します。
このような理由からエラ削りと頬骨削りは同時に手術する方が多いのが一般的です。2回に分けて手術すると腫れているダウンタイム期間が2回分と長くなるわけですね。
また手術料金も同時に行なう場合なら少なくとも全身麻酔の価格分含め若干ディスカウントされるので安くなることが予想されます。
もちろん同時にやるかどうかは医師と十分相談したうえで決めるべきです。まずはリッツ美容外科のカウンセリングに足を運んでみましょう

顔自体とても大きくエラからからあごにかけてのラインがとても気になります。
頬骨削りやエラ削りによる修正を同時にしてらうことはリッツ美容外科ではできるんでしょうか?カウンセリングに行くことができれば一番良いのでしょうが。
まず頬骨体を口腔内切開から内視鏡で確認しながらレシプロケーターと呼ばれる骨削り器で削ります。必要があれば同じ切開から頬骨弓も削っていきます。
続いて口腔内のもう一つの切開箇所からエラを内視鏡で確認しつつ、オシュレーターという機械で適切な量を切り取っていきます。この際必要に応じて下顎骨体をシャープに削り出します。
顔面骨の骨削りを行なうと後日顔面の皮膚にたるみがでてしまうことがあります。これはごく当たり前の現象で、中身=骨の量が少なくなることで、それを包んでいる袋=皮膚が弛んでしまうということですね。対策として骨切り手術後2〜3ヶ月経って十分に腫れが引いた後フェイスリフトで修正します。このとき同時に脂肪吸引あるいは脂肪切除を必要に応じて行うとさらに引き締め効果が高まることがあります。
なおこの一連の手術には術前に3DCT検査が必要となります。



エラと頬骨が張っているのでエラ削りと頬骨削りの同時施術で骨を削りたいと考えているんですが、リッツ美容外科では基本的に口の中から手術するという事らしく、口を切っていったいどのように骨を削るのかまったく想像できなくて不安です。
術後口の中はどんなふうになってしまうのでしょうか、爛れてしまっい痛くて何も食べれることができなくなるんでしょうか?
あと骨を削ると脆くなり骨折しやすくなってしまうといったデメリットがあればそれも教えてください。

リッツ美容外科のドクターは皆外科出身ですから骨の手術に関しては得意分野になっています。
口の中に傷はできますが食事は普通に行なえます。もっとも頬骨削りとエラ削りを同時にやるとなると、術後は口を大きく開けたりはできませんし硬い物も噛めないと思います。骨を削りすぎれば骨折を起こしたり、感覚神経の麻痺やしびれが残ったりする場合があります。よくリッツ美容外科の医師の説明を聞き納得した上で手術を受けて下さい。
リッツ美容外科の頬骨削りやエラ削りが好評なのは、医師の技術力と同時にアフターケアの簡略化にあると思われます。例えば多くのクリニックでは全身麻酔になるため入院が必要ですが、患者本人に負担のない手法で行なうので日帰りが可能です

※上記「リッツ美容外科 頬骨削り エラ削り 同時」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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