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リッツ美容外科 横の頬骨整形

リッツ美容外科では前の頬骨整形として頬骨削り、横の頬骨整形として頬骨切りが行われています。いずれも頬骨のボリュームをダウンさせる手法です。
頬骨切り・頬骨削り両方とも形成外科の経験と技術力が必要な治療法となります。
またただ単に頬骨を削れば小顔になれるというわけでもありません。頭部全体の立体的なバランスを保ちつつ仕上がりをイメージして手術を行う優れたセンスも必要とされます。
頬骨が前方や横方向に出ていると顔全体がゴツゴツと角ばっていかつい印象を与えてしまいます。もっとも頬骨を小さくしたいと希望する方の多くは横の頬骨整形、すなわつ頬骨弓部の横方向への突出を小さくさせることを希望することがリッツ美容外科では多いようです。
ですがご存じの方もいるとは思いますが、この骨はもとから非常に薄くできておりせいぜ5㎜程度の厚さしかありません。これは頬骨が突出していようがいまいがそれほど変わりません。
ではなぜ頬骨が横に突出している人とそうでない人がいるのでしょうか。
それは頬骨弓部のカーブの違いによるものです。弓と表現するくらいですから頬骨弓部は弓のような弧状にカーブしています。頬骨が大きく横方向に突出した方はこの弓のしなり具合が人より大きいのです。
すると頬骨弓部が大きい方はこの部分をただ削るだけでは頬骨弓部のしなり具合が小さい方と同じ状態には決してならないのです。それどころかもとから薄く細い骨がますます薄くなってしまい、強度が著しく弱くなってしまいます。
実際頬骨弓部はスポーツや事故で骨折しやすい箇所なので、これがさらに薄くなってしまうというのはさすがにちょっと怖いですね。
なお頬骨体部はそこそこ厚みがありある程度削っても問題ない部分なので、頬骨の前方への突出が気になる方(リッツ美容外科ではあまりいませんが)は頬骨削りで改善できるのですが、横の頬骨整形を希望する方が削るだけの治療を受けることは効果と安全性の点でオススメできないというのか正直なところです


頬骨が横に張って顔が大きく見えることに悩みます。エラも少し張っているのに頬に肉が付かないタイプでとても頬がコケて見えます。輪郭形成で有名だというリッツ美容外科のホームページを見てみると、エラはもちろんエラ削り、横の頬骨整形は削るというよりもむしろ切って内側に動かすことで顔の横幅を狭くするアーチ・インフラクチャー法という手術があるみたいです。
だけどエラ削りも横の頬骨整形もやるとなるとすごく大変な手術になるしお金もかかる(リッツ美容外科は特に)のでとりあえず頬への脂肪注入にしようか迷っています。
3回はやらないと吸収されないともいわれますが、骨切りしないですむならそちらにしたいんですが、様々な点から見てオススメはどちらでしょうか?
あとたるみが少し出ています。よろしくお願いします。

若い頃から頬骨が目立つなら横の頬骨整形は頬骨切りがベストですが、そうでないなら頬とこめかみが痩せていることが原因でしょう。脂肪注入の方が腫れは少なくて済みますし、場合によってはマリオネットラインや法令線、それとたるみの改善効果が期待できます。脂肪注入は確か時間経過で吸収され目減りしていきますが、減ることを見越して多目に入れておけば追加注入の可能性を少なくすることも可能です

子供っぽくメリハリのない丸顔、その割に頬骨だけ横に張り出しているのが嫌で、以前他院で頬骨削りを受けました。
頬骨の前方だけ削っただけなので確かに正面顔の高かった頬骨は小さくなったんですが、頬肉が下がったことでハイライトがぼやけてしまいました。
なにより一番気になっていた幅広い顔の輪郭はまったく変わっていません。
また別のクリニックで無料カウンセリングを受け相談したところ、横の頬骨整形は頬骨削りでは効果がみられない。メソテラピーによる脂肪溶解注射なら印象が良くなると言われて2回ほど治療を受けました。ところがフェイスラインには全く変化がありません。
今にして思えばそのヤブ医者は単に骨切りする技術がなかっただけなんでしょうね・・
はじめからリッツ美容外科とかちゃんとしたところの骨切りで横の頬骨整形やっとけばよかったです

リッツ美容外科の横の頬骨整形(頬骨弓内側移動)
以前からずっと気になっていた顔の横幅を小さくすることが可能です。加えて頬骨を上方にスライドさせることにより頬のたるみを引き上げつつ、頬のハイライトを強調することができます。
頬ラインは綺麗な輪郭を形づくる上でとても重要です。小顔にするためには横の頬骨整形は欠かすことができません。
頬骨は下顎先端と顔面最外側点を結んだデルタゾーンの頂点に位置しているためハイライトとして強調されやすく、すると頬骨が大きければそれだけ顔が横方向に大きく見え輪郭が崩れる要因になります。
複雑な形をしている頬骨ですが、横の頬骨整形で骨切りが必要なのは頬骨弓と呼ばれている箇所です。
頬骨弓はとても薄く頬骨削りでは薄い骨をさらに薄くするだけでほとんどサイズが変わらないばかりか、削りすぎで骨が欠損し凸凹になってしまい、小顔にどころか顔面が変形あるいは骨折する危険性がありました。
リッツ美容外科式の横の頬骨整形は頬骨弓本来のアーチ状の形態を保ったまま、頬骨の不必要な膨らみを取り除くことができます。
頬骨弓先端と後端の余分なふくらみを切除し弓状構造をキープしたまま大きな弓を小さく美しい弓にします。移動させた頬骨の再固定には安全性重視の点からチタンミニプレートを使用します。口腔内切開ともみ上げ部の小さな切開からアプローチしていくので、術後傷はほとんど目立ちません

本日は正面から見た場合の顔の横幅を減らすことが可能なリッツ美容外科の横の頬骨整形を皆紹介します。
この手術は頬骨の中でも90°横に突き出ている頬骨を部分的に骨切りし内側に移動させることで顔の横幅を狭めて小顔に出来るという頬骨縮小術です。
頬骨全体を完全の切開する一般的な頬骨縮小術と比較すると横に突出した頬骨のみ部分切開するため手術時間もそれだけ短縮でき患者の体への負担も減少します。
さらにダウンタイムが長期にわたらないこともメリットです。
全体としてみれば頬骨がそこまで発達しているわけではないが横に張っているせいで顔の横幅が広く見えてしまうことが悩みの人や、正面から見たとき小顔になりたいといった人
にオススメです。
リッツ美容外科の広比院長は横の頬骨整形をはじめ、Vライン形成術、エラ削りなど輪郭手術を専門とするドクターです。確実な小顔効果を約束してくれるので連日多くの患者を受け持っている人気の院長です
興味のある方は電話やメールでリッツ美容外科に問い合わせてみましょう

顔の横幅が広い場合のリッツ美容外科の治療法には、骨を縮小させる、脂肪除去、咬筋切除などの方法が採られています。それぞれの効果やリスクを理解し自分にあった治療を選ぶようにしてください。
顔の横幅に頬骨やエラ骨が大きく影響しているケースでは、横の頬骨整形やエラ削りで顔の横幅を狭めます。骨を削ったり切除したりする施術なので、身体への負担やリスクが非常に大きな施術となります。安易に受ようとせずじっくり検討するようにしましょう。
皮下脂肪によって顔が大きく見える場合は、脂肪吸引などの顔痩身治療が適しています。お腹や背中、太ももなどの他の部位に比べ脂肪が少ないため、切開を伴わないメソセラピーやレーザー、高周波系の痩身治療でも一定の小顔効果が期待できます。
咬筋やバッカルファットの影響が大きい場合には咬筋切除やバッカルファット除去の方が適していることもあります

※上記「リッツ美容外科 横の頬骨整形」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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