•     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     


リッツ美容外科 入院

リッツ美容外科の顔面骨切り術には、えら削り・顎骨切り・Vライン形成・セットバック・頬骨切りなどがありますが、術後入院する必要はありません。
入院の必要がない理由は、最先端の麻酔技術を前提に患者の負担が少ない麻酔を使用しているからです。またリッツ美容外科では麻酔に限らず全身管理が必要と判断される手術においては、必ず専属の麻酔専門医が立ち会うので安心です。
ただ入院とまではいかずとも、術後は顔が腫れていますし、全身麻酔の効果が残っている影響で体がふらついたりするので、電車に乗ったり車でも遠距離の移動はできるだけ避けた方が無難でしょう。
手術翌日に診察がありますから、自宅がリッツ美容外科から遠い場合は近隣ホテルへ宿泊するのがおすすめです。リッツ美容外科の徒歩圏内にはホテルが沢山あるので便利です。
近隣ホテルをまとめたページがありますから、宿泊の予約をとる時には利用するとよいでしょう

エラ削りは数ある美容整形の中でもかなり大掛かりな手術です。そのため多くの人が気になるのがエラ削り後のダウンタイムの問題でしょう。
エラ削りは入院込みで行うところが多いですが、リッツ美容外科のように入院不要のクリ日帰り手術を行っているクリニックもなかにはあります。とにかくダウンタイムではありませんが、入院する日数も考慮して手術計画を立てる必要がでてくるでしょう。
人によっても異なりますが、術後3日程度は腫れが強く出る傾向がありますから、入院する際は腫れがなるべく起きないような処置をします。3日程度強い腫れが出てからはそれを境に1週間程度まではむくんでいるような感じに落ち着いてきます。
このむくみの状態についても個人差があって、人によって3週間程度続くような場合もあるようです。
また注意したいのが腫れと共におこる内出血です。内出血については10日程度は目立つことを覚悟する必要があります。術後の行動いかんによってはよりひどくなってしてしまうことがあるので、入院の有無にかかわらず担当医から言われた注意事項を守るようにしましょう

はじめまして。あきえと申します。
初心者ですが今回私の手術経過を残しておきたくて投稿してみました。というわけで早速本題にはいります。
今年の秋にリッツ美容外科にて顎骨切りとエラ骨削り手術をやりました。てっきり入院するモノだとばかり思ってましたがなんと日帰りでOKとのこと。さすが輪郭のリッツ美容外科!
・・実をいうと一泊入院できたら最高だったんだけど。
11時に麻酔にかかって目覚めたのが16時少し前。術後すぐは麻酔がまだ残ってて意識朦朧。若干持病の動悸があって低血糖気味。リッツ美容外科をでたのが18時すぎ。タクシーに乗って家に着いたのが19時半。
さすがにフェイスバンテージといわれるバンドでの固定圧迫と、呼吸チューブが入ってたと思われるせいで喉の激痛。そしてエラと頬骨の削りたての痛みで全然眠れず、1時間おきに身体を起こす。
ようやく朝方にまとまった睡眠がとれた。動悸治まる。
今朝は術後1日目で、口はストロー1本入るかどうかくらいしか開かない。のど飴を無理矢理押し込む。口がとにかく開かないので水分とゼリー飲料と飴ちゃんで今日はしのぎます

輪郭骨切り(えら削り・顎削りなど)をやって1泊入院したことがある人に質問があります。
美容外科で全身麻酔による手術をすると、日帰りでもOKだけどアフターフォローがしっかりしてるところは1泊だけ入院するって聞きました。
入院中(といっても1泊だけだと思いますが)の食事っていったいどうなっているんでしょう?何か出してくれるんでしょうか?大学病院のように食事を作る方とか調理場のような設備はないと思うんですが・・
実はリッツ美容外科でえら削りをやろうと考えているんですが、入院はせず日帰りで手術を行なうとのことで万が一トラブルが起こったときのことが気になっています。
経験者もしくはクリニック関係者の回答が聞きたいです。
どうかよろしくお願いいたします。

リッツ美容外科のえら削りは入院する必要がありますか?
女なのに男より顔がデカイと周囲から言われることもあり、笑われ続けて20年になります。自分でえらを小さくするなんてできるわけないし、このまま一生気にして悩み続けるくらいならいっそのこと手術で削ってしまおうと決心しました。必死にお金も貯めてネットなどで検索してクリニックをとことん調べ、目黒のリッツ美容外科というところが輪郭の評判が良く自宅からもあまり離れていないためいいんじゃないかと思っています。
ひとつ気になるのは入院が必要かどうかということです。今勤めている会社は休みがなかなか取れないので、できることなら土日の休み(+祝日)だけで月曜日には出社したいんです。さすがにそれは無理でしょうか。詳しい方教えていただけると嬉しいです

エラ削りにおける入院の要否はクリニックごとに異なり、例えばリッツ美容外科では日帰りで、酒井形成外科では1泊入院で行なわれています。
もっとも短時間で終わり日帰りで問題ないプチ整形と違い、エラ削りは整形の中でもわりと大がかりでリスクも高いですから、術後何かおこっても医師が常駐している1泊入院が安全面から個人的にはおすすめだと思います。
ただ骨を削り取る手術なわけですから、私ははじめ最低でも1週間くらい入院するものだとばかり思ってましたが、調べてみて少々驚きました。
入院した翌日にすぐ普段通りの生活が送れるかといわれればそれはさすがに難しそうですが、わりとすぐ日常生活には戻れるということでしょうか

リッツ美容外科が行なっている小顔にする方法はいくつかあるのですが、骨格から根本的に小さくする方法にエラ削りという手術があります。
エラというのは頬骨の箇所で角張った骨が肌を押し出す影響により、顔が大きく見えてしまう現象が起きてしまいます。えら部分の筋肉が発達していることでえらが張ったような状態に見えることもありますが、大抵は骨が原因のことがほとんどです。
骨が原因のエラ張りは、一般的にエラ削りを行うことで解消することが出来ます。治療法としてはメスで口腔内を切開し、そこからエラを削り取っていく方法により行なわれます。リッツ美容外科の骨切り手術のほとんどは入院しないで日帰りで行なうことができ、絶大な効果を発揮することができます。また入院はしませんがリッツ美容外科のアフターフォローは万全のため、気になる点や不安に感じることがあればすぐに医師に相談するができるので何かあっても安心ですね

今から数年程前に美容整形のエラ削りをリッツ美容外科で受けました。
私が受けたエラ削りの詳細ですが、文字通り両方のエラ骨を削り取って小さくする手術で、口の中をメスで切開してアプローチする方法です。
全身麻酔下で行われるためエラ削りを受けている間は痛みどころか記憶が一切ありません。
麻酔から覚めたらベットの上ですべて終わっているような状態です。
無事終わって看護師さんに起こされたときは、ぼんやりしていて特に痛みなどは感じませんでした。
術後は顔が腫れてますから、顔の周囲を覆う布タイプのギプス(フェイスバンテージ)を付けられていて、自分の顔が実際いまどんなかんじなのかは分かりにくいような状態でした。
もっとも先生に言われてエラ部分に手をおそるおそる当ててみると、これまでハッキリ角ばって主張していたエラがきれいに無くなっていて、なめらかなフェイスラインになっているカンジが確認できたことはよく覚えています。
リッツ美容外科では入院する必要はなく、日帰りだったのでフェイスバンテージを付けたままタクシーで帰宅しました

※上記「リッツ美容外科 入院」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

最新記事
  
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •