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リッツ美容外科 ミッドフェイスフェイスリフト

リッツ美容外科のミッドフェイスフェイスリフトに興味がありますか?
40代になってから加齢による皺が気になりだしレーザー治療を続けていましたが効果はいまひとつでした。そこでフェイスリフトに興味を持ったんです。
当初は切らないフェイスリフトを受けることを考えていましたが、リッツ美容外科のカウンセリングで先生とじっくり相談した結果のミッドフェイスフェイスリフトを行うことに致しました。
ミッドフェイスフェイスリフトについて簡単に説明しますと、頬の上部と法令線の上の部分(小鼻の横)を上方向に引き上げる施術です。
目の下を切開することから長いダウンタイムを覚悟のうえでやりましたが、実際は術後3日目が腫れのピークでありその後3週間程度で皮膚に違和感が無くなるまで回復しました。
現在ミッドフェイスフェイスリフトをやってから4ヶ月経過しましたが、手術前にリッツ美容外科で撮影した写真と今の顔を見比べると違いは歴然で、中顔面のたるみが解消できていることがはっきり確認できます。少々勇気が必要ではありましたが、手術したことには満足しています。
ただし1回だけで完全に昔の顔に戻るというわけにはいかないようです。
ミッドフェイスフェイスリフトに加え、額や首のリフトアップ、まぶたのたるみ取りまでやってはじめて完全に若返ったといえるのではないでしょうか。
手術したあとも老化は進むので、あと5年もすればミッドフェイスフェイスリフトを始める状態の顔に戻るだろうと覚悟はしています

ミッドフェイスリフトは、こめかみや生え際を切開してアプローチするフェイスリフトと異なり、目の下を切開し至近距離にある中顔面にリフトアップ効果を出そうとする手法で理にかなっていると思われます。切開線からかなり離れた部位にまで効果を及ぼすことはかなり難しいため、生え際やこめかみを切開するフェイスリフトでは中顔面に対して実感できる効果は少ないと言えます。一方で眉下リフトは眉下の皮膚を切開するため、切開線からすぐ近くの効果が長続きしやすいです。さらにミッドフェイスフェイスリフトや眉下リフトは顔の正面効果があるため受けた人の満足度が高い施術です。
しかし長所があれば短所もあります。顔の正面を切開するので傷跡が目立てばダウンタイムが長引き面倒なことになってしまいます。特にミッドフェイスフェイスリフトのように目の下の皮膚を切るような手術はダウンタイムがななり長いことが特徴で、3週間はかかるイメージがあります。
最近ではスプリングスレッドといった強力な糸を用いることで顔の正面・中顔面にまでリフト効果が出せると言う考えもあります。

リッツ美容外科で行われるミッドフェイスフェイスリフトの紹介です。
この手術は中顔面をリフトアップし顔のたるみを取る手術です。一般的にはほうれい線やゴルゴラインを解消することを主目的とする治療ですが、リッツ美容外科のミッドフェイスフェイスリフトは目の下のたるみや目尻からこめかみにかけてのたるみを確実に解消させる効果を有したフェイスリフトです。ほうれい線にも一定の効果は認められますが骨格の状態次第ではフェイスリフトの効果があまり見られない場合があるため、ミッドフェイスフェイスリフトの前のカウンセリングが重要となります。
リッツ美容外科で行っているミッドフェイスフェイスリフトはこめかみ部分からのアプローチと、下瞼からのアプローチを組み合わせた複合的なフェイスリフトです。この方法によりほうれい線を改善するだけではなく、頬全体のリフトアップや下瞼のたるみ解消といった総合的なアンチエイジングを可能としています。

まず最初に睫毛の直下を切開し、ほうれい線を中心とした中顔面を引き上げます。次にこめかみからアプローチし目尻を中心に中顔面全体を引き上げます。
そもそも中顔面は頬のSMASとは異なるうえ、筋肉や神経の走行、骨格が影響づるため、外側上方向へリフトアップさせることは困難です。だからこそ切開するアプローチエリアを2箇所に分けることでより効果的なミッドフェイスフェイスリフトを可能にしました。
さらにこれらの手術法以外にもハムラ法によるミッドフェイスフェイスリフトも行っています。
ですがハムラ法ては重度のたるみを伴う場合や高齢者に適した手法であり、通常そこまで大掛かりなリフトアップが適しているのはかなり稀なケースなので、リッツ美容外科で行われることはあまりありません。
多くの美容外科ではハムラ法が非常に優れていると表現していますが、それは大きな誤り。リッツ美容外科は皆さんのたるみの状態、希望する仕上がり、ダウンタイムなどを考慮したうえで、一番適した方法を提案してくれます

ミッドフェイスフェイスリフトとはほうれい線や目の下のたるみを取り若々しい見た目にする中顔面のフェイスリフト手術です。アプローチする場所は目の下とこめかみの計2ヶ所。別々の部分を切開しそれぞれ別方向に引き上げることにより、普通のフェイスリフトよりさらに効果の高い中顔面のリフトアップを可能としました。
切開する範囲が広くなるため傷跡を気にする人が多いですが、目の下の傷跡は下まつげの直下に、こめかみ部分の傷跡は毛髪の中なので将来的に傷が目立つことはなく、どなたでも安心して治療をできるのが利点です。
ほうれい線や目尻側、頬のたるみ解消に大きな効果があるだけではなく、表情を崩すことなく自然な若返りを可能とするミッドフェイスフェイスリフトはリッツ美容外科が得意とするアンチエイジング手術のひとつです。
ただしミッドフェイスフェイスリフトは同じ術式でも担当する医師の技術で仕上がりのナチュラルさが大きく違ってきます。具体的にいうと、筋肉を引き上げる角度、皮膚を切開する角度によって切除可能な皮膚量や筋肉を縫い縮めることができる範囲が異なり、それがそのままリフトアップ効果の強弱に影響するということです。引き上げすぎれば引き攣った不自然な表情を作ってしまい、少なければリフトアップ効果が弱くミッドフェイスフェイスリフトへの不満が出てしまいます。
リッツ美容外科のミッドフェイスフェイスリフトは目の下とこめかみ部分の2箇所からアプローチし、皮膚・皮下組織・筋肉を正確かつ広範囲に分離してそれぞれの層ごとに微妙に異なったリフトアップを行うため自然で美しい仕上がりを実現できます。
手術時間やダウンタイムが長引くデメリットがありますが、得られる多大な効果を鑑みれば十分納得できるかと想われます。
また可能な限り傷を最小限かつ目立たせないようにするというポリシーから、リッツ美容外科では術後検診やアフターフォローにも力を注いでいます。顔のたるみで悩んでいる方は一度ミッドフェイスフェイスリフトの相談にいってみてはどうでしょうか

年を重ねるごとにほうれい線が深くなって老けて見られるのが特に気になる様になってきました。
これまでエステやらレーザー治療やらでたるみを取ろうと色々試してきましたが見事なまでに効果ゼロ。思い切ってミッドフェイスフェイスリフトに踏み切ってようやく満足のいく効果を感じることができました。
とても丁寧できめ細やかなカウンセリングで、スタッフの対応も良かったためリッツ美容外科にお願いしましたが大正解でした。
術後2週間程度痛みが続きましたが、リッツ美容外科ドクターの腕がよかったようで傷口も目立たず周囲にもバレなかったです。あれだけ悩まされていたほうれい線やたるみが無くなって、口角もきゅっと上がり思い通りの仕上がりです!
そのことは素直に嬉しいんですが、美容整形を敬遠せずもっと早く手術していればよかったという後悔も残っています。何しろ今までに100万円以上無駄に遣ってきましたからね。
そのお金でもっとリッツ美容外科でいろんな美容整形ができたのになって思っちゃいます。
まぁお金が貯まったらまたやりたいですね!

※上記「リッツ美容外科 ミッドフェイスフェイスリフト」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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