•     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     


リッツ美容外科で内視鏡上眼瞼リフトした結果

リッツ美容外科などで行われる内視鏡上眼瞼リフトは、内視鏡を使用して皮膚の目立たない部分に小さく切込みを入れ、極細のファイバースコープを挿入しモニター画面を見つつシワやたるみを引き上げる操作(リフトアップ)を行う施術です。
まぶたのたるみを解消させるだけでも若返りはできますが、目元がたるむ原因はまぶたの皮膚だけではありません。額がたるむことで眉の位置が下がってしまい、結果として目元全体がたるんで見えることがあります。
リッツ美容外科の内視鏡上眼瞼リフトならまぶただけでなく額のリフトアップにも十分な役割を果たしてくれます。
いままでの方法と比較すると、内視鏡を使用して神経や血管を目視しつつ繊細かつ微妙な操作を行えるので安全性が高い方法です。大きな切開を必要としないので傷口が小さく傷跡が目立ちにくくなることや、仕上がりきれいなのも特徴です。
さらに皮膚を高い位置に引っ張り上げ定着させることでリフトアップ効果が半永久的に持続すると言われています。
まぶたが下がっていたり額にシワが入っていると暗く老けた印象を与えてしまいがちです。内視鏡上眼瞼リフトでおでこのシワが消え、上まぶたの位置が持ち上がることでで目力が増し若々しく明るい印象を生み出すことができます。
もっとも内視鏡上眼瞼リフトは、内視鏡の専門的な訓練を積んだドクターだけが行うことのできる難易度の高い手術です。欧米では一般的な手術ですが、国内で内視鏡上眼瞼リフトに必要な技術や設備を備えているクリニックはリッツ美容外科の他にはあまり多くありません。
なおリッツ美容外科では、内視鏡リフトの権威から直接指導を受けたドクターが手術を行うそうです。
施術時間は切開箇所によって異なってきますが、およそ30分~2時間程度となります

まぶたに傷をつけずたるみを取りたいなら、リッツ美容外科の内視鏡上眼瞼リフトが適しているでしょう。
上まぶたのたるみ具合が強くまぶたの皮膚切除では限界がある場合は、眉毛の生え際のちょうど下の弛んだ皮膚を切除する方が自然なまぶたになることができます。
二重が広くなりにくかったり上まぶたが厚ぼったい場合にもオススメです。もちろん上眼瞼たるみとりと併用することも可能です。
リッツ美容外科で行われている手順を例に挙げると、眉の生え際付近を小さく切開し、切開口から内視鏡を挿入して皮膚の剥離・筋肉の処理を行って眉下を全体的に上方にリフトアップさせます。眉毛の位置が上方に移動するため上まぶたがスッキリして狭くなった視野が広がり、二重の幅も大きくなり目元が若返ります。
切開ラインは眉毛ギリギリにデザインされ、髪の毛よりも細いマイクロファイバーで形成外科的に丁寧に縫合しますから術後傷痕は目立ちません。
また内視鏡上眼瞼リフトは上記効果の他、額の横、眉間、目尻などの皺やたるみを改善できる事も大きいです。
抜糸は1週間後にリッツ美容外科に来院し行います。腫れは1~2週間、傷痕は3ヶ月ほどで目立たなくなりますが、メイクをすれば抜糸後でもメイクでカバーすればさほど目立ちません

リッツ美容外科では内視鏡上眼瞼リフトの際3D-CCDカメラという高性能3D内視鏡カメラを使っているとのことです。
冠状切開法の仕上がりにより近づくことができ、ダウンタイムや傷跡が少なくてすむのでありがたいのですが、このカメラを使うことでどの程度の改善するかもう少し客観的なデータがほしいところですリッツ美容外科のホームページの解説を読んだ限りでは「見やすくなって操作しやすくなった」ことはよくわかるんですが。
しかし「高い位置で皮膚が再び密着するためリフトアップ半永久的に効果が持続する」という記事を2ch(5ch)だったかブログだかで読んだことがあります。
確かに眉の下には脂肪もありませんし垂れ下がる主な原因は筋肉と皮膚が衰えることですから、それらを除去したうえでピンと張って再密着させれば戻りにくくはなると思われます。
長期間まぶたやおでこといった顔面上部のたるみがなくなるとすれば結構お得なんじゃないでしょうか。
あとリッツ美容外科の内視鏡上眼瞼リフトではチタン製の4㎜マイクロスクリューを引き上げた筋肉・皮膚組織の固定に使用するとのことです

カウンセリングは本当に大切ですね。私は「絶対ここで」と思っていたところではなく、第二希望のところ(リッツ美容外科です)で内視鏡上眼瞼リフトを受けることに決めました。
理由としては、第一希望のクリニックは内視鏡上眼瞼リフトの方法についてやたらと専門用語ばかり使って難しく説明したうえで、私の質問に対しても最低限のことしか答えず一方的に終わらせてしまうといったカンジであまり芳しくなかったんです。
それだけならまだよかったんですが、こちらが素人だってことで足下を見られたのか「だからこの手術が必要だ」「念のためあの手術も受けた方がいい」といったかんじで追加オプション料金がすごくて、当初の内視鏡上眼瞼リフトの他3種類の料金を加算されたからです。
恥ずかしながら最初低料金につられてしまったんですが、こういう加算式で料金を吊り上げて結局料金を高額に持っていくやり方なのか・・そう思ったら一気に白けてしまいました。
そういうわけで早々に見切りをつけて第2候補のリッツ美容外科のカウンセリングへ。技術に定評があるかわりに値段が高めと口コミにあったので第2候補だったんです。
こちらの質問にも的確に答えてくれましたし内視鏡上眼瞼リフトを数多く手がけてきている自信のが感じられたことはよかったですね。何より先生と意思疎通が取れている手応えが感じられました。
口コミの情報がどうであれカウンセリングを受けてみると評価が180度変わることは珍しくないと思います。内視鏡上眼瞼リフトをこの先生になら任せてもいいと思えることが一番じゃないでしょうか

今までスキンケアをさぼっていたツケがまわってきたのか、ここ数年で一気に老けてしまった感が有ります。なのでたるみやしわを取るリフト系の美容整形に非常に感心がわきました。
自分なりに調べてみましたが、まぶたではなくその上(眉の下)の皮膚を切開してたるみをとる方法があり、しかも安全面で優れている内視鏡上眼瞼リフトという手術を知りました。
ですがヒアルロン酸やレーザー照射系ですらここ最近デビューしたばかりなんです。
もちろん内視鏡上眼瞼リフトを含めてリフトアップ手術自体未経験なので現在情報収集中です。カウンセリングすらまだ受けたことがありません。
情報収集はもちろんですが、やっぱりさっさとカウンセリングに行って悩みを相談し、内視鏡上眼瞼リフトの実際はどんな感じなのか、なにより先生との相性含めこの先生に内視鏡上眼瞼リフトを任せてもいいかを徹底的に検討しなければいけませんよね。
予定としては今のところリッツ美容外科、慶友形成クリニック、共立美容外科を考えています。
しかし、カウンセリング時加算式で余計な?手術を勧められるところはちょっと遠慮したいですね。顔全体のシワやたるみが気になるならフェイスリフトやフェザーリフトを組み合わせて行うと効果的なのは私でもわかるんですが、本当に必要不可欠で勧められるならまだしも提案の仕方によっては悪徳商法チックになるんであまり印象は良くないです。
あさってリッツ美容外科の高松院に行ってきますので、その時の様子をまた今度レポしたいと思います

※上記「リッツ美容外科で内視鏡上眼瞼リフトした結果」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

最新記事
  
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •