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リッツ美容外科 鼻下長短縮

ヴェリテクリニックとかリッツ美容外科とかでやってる鼻下長短縮したいけど、知人や職場の同僚に整形したって思われたくなくて悩んでます。
鼻の下が長いの気にしてたんだって思われるのも嫌だし、整形自体への偏見もあるだろうし。
鼻下長短縮をやったことのなる人はどうやってごまかしましたか?私は唇にヒアルロン酸注射したことにして誤魔化そうと思っています。
それに鼻下長短縮は外側法だと傷跡が目立ったり豚鼻になったり唇が富士山になったりするし、内側法だとあんまり変化がでなかったり口元がモコったりで、どっちもリスクあってキツイ。
それよりもまず腕のいいドクターを探さなければならないのが問題ですけど、それでも鼻下長短縮やりたいんです。
リッツ美容外科を皮切りにヴェリテ、しらゆり・・来週から怒濤のカウンセリング巡りが始まります

私も1年前に鼻下長短縮を内側でやってもらったんですが、2.5㎜って思ったより全然変化がないです。その程度の変化ならいっそのことやらない方が全然マシだと思います。
内側は口がボボったりしてあまりにリスク高過ぎですし、おまけに中で常に引っ張られる何ともいえない感覚に1年以上耐えなければいけないのも相当ストレスでした。
正直外側やった方が良かったってずっと後悔してます。
口元のもっこりも一向に戻る気配がないし毎日鏡を見るたびに落ち込みます。
友達がリッツ美容外科で外側やってからその後の様子をずっと観察して来ましたが、そろそろ1年たつ現在、傷跡はほとんど残ってません。メイクすれば100%わかりません。
何より人中の長さが2cm→1.5㎝になって明らかに別人です。
彼女もこの結果に満足してるし、傷跡は薄くてほとんど残らず豚鼻にも富士山にもなっていません。
彼女は外側法でたまたま上手くいっただけかもしれませんが、時間が戻せるなら私もリッツ美容外科で絶対外側でやる・・

皆さん鼻下長短縮どこの病院でやったまたはやる予定ですか?わたしはリッツ美容外科で受けてきました。
6㎜短くして貰いました。帰りにトイレに寄って踏ん張ったら血が滲んできて焦りましたwもともとカウンセリングでは鼻下長短縮で人中短縮すると鼻が少し広がるって言われました。自分の上唇の両側を指で少し持ち上げてると鼻が少し広がるのが分かるかと思います。自分はまだ腫れてるので変形?かどうかは判断できないですね。
術後は人中(鼻の下)が腫れて逆にゴボになって焦りましたが、毎晩氷のうで冷やして安静にしてたら次第に腫れが引いてきました(まだゴボですけど)。もう少し安静にして冷やします。ダウンタイムは仕方ないですね。
実は小鼻縮小はリッツ美容外科とは別のところでもうやってんdしけどその傷跡は全く気にならないんですよね。赤くも白くもなっていないです。
でも鼻下長短縮の傷跡は小鼻縮小とはまた違う傷跡なのかなぁ
怖いけど人中短くなると本当に顔が変わりますからね。

泣きたくなるくらい面長で顔でかいです。なにせ鼻柱下から上唇縁上まで計ったら2.5㎝もある・・一応女なのに。彼氏の2倍もあって爆笑されたよ。
一度とあるクリニックのカウンセリング言ったら、唇閉じれなくなるし傷も目立つ、上唇も富士山型になるからおすすめしないって言われたけど、これから5㎜切ろうかと準備しています。
どこまで雰囲気が変わるのか未知数で不安です。いかにも整形しました!とならないようにごまかす為にも、同じタイミングで長めの髪の毛をばっさりボブくらいにカットしようかなと検討しています。
人中を測ったリッツ美容外科の先生は、さらっと「5㎜ですね」と。短い人が羨ましい。とにかく5㎜鼻下長短縮やってみます。それでも唇オバケにならないか不安です。
カウンセリングの時にも言われたけど、鼻下長短縮すると唇が真ん中だけ富士山になるし、口角下がるし、鼻の穴も大きくなって目立つし、ほうれい線も目立ちますよね。本当にリスクだらけ。
こんな私に鼻下長短縮の経験者の方からアドバイスいただけたら幸いです。よろしくお願いいたします。

-鼻下長短縮術(リップリフト・人中短縮術)の概要・効果
鼻下長短縮術とは鼻下と上唇の間(人中)の長さを短くする手術です。人中短縮術やリップリフト、鼻口唇角短縮術と呼ばれることもあります。
鼻下長短縮術を行うことで上唇が引き上げられて上唇にボリュームと立体感が出るため、見た目が若々しくなります。なお上唇にボリュームを出したくないときは同時に口唇縮小術を行う必要があります。
鼻下長短縮術は、鼻の穴の付け根から切開し、皮膚切除した後引き上げるよう縫合します。傷跡は鼻の穴の付け根部分にできるため、腫れや赤みが引けばさほど目立ちません。
また実際にはそれほど鼻下が長くないにもかかわらず、鼻下が長く見えるという人が時々います。例えばアップノーズ(豚鼻)の場合などです。
このような人は鼻の形の影響で鼻下が長く見えるケースのため、鼻下長短縮術ではあまり改善効果がでにくいのが現実です。
そこでリッツ美容外科では鼻尖縮小や鼻尖部延長といった手術を行うことにより鼻下部分の長さが短くなったように見せます。
さらに鼻の付け根(鼻翼基部や鼻柱基部)が引っ込みすぎている場合なども鼻下が長く見える原因となります。プロテーゼを入れることで鼻全体の見た目を変えることにより症状を改善させる方法をとることもあるようです。
以上のように鼻下が長く見えるからといって、鼻下長短縮術が必ずしも適しているわけではありません。カウンセリング時にしっかりとドクターと話し合って確認することが重要です。

鼻下長短縮の手術は別名リップリフトとも呼ばれ、様々な術式があります。今回私がリッツ美容外科で行ったのは内側法による鼻下長短縮です。
口の周りは神経が沢山通っている部分なので麻酔が結構痛いです。ですが最初の麻酔の痛みをクリアすればあとは大丈夫でしょう。
口輪筋を切除して上唇と鼻の付け根の間を糸で結びつけます。先生が人中を短縮するように糸でぎゅっぎゅっと詰めている印象がありました。
術後は炎症を防ぐために3日間は医療用のテープで固定します。鼻の下がもっこりと膨らんでいるのがわかります。
麻酔が切れると結構ズキズキと痛みます。痛み止めの薬をリッツ美容外科からもらえるのでそれを飲めば大丈夫でしょう。
あまり大きな口を開けると鼻の下に響いて痛いので口が大きく開けられず食べ物が思うように食べられません。
固定していたテープを外したところ、予想してましたが鼻の下がもっこりと膨らんで完全にゴリラでした。上唇が下唇の倍以上に腫れ上がっていて、鼻の穴も大きくなりました。
鼻下長短縮では筋肉を切っているので口を動かさなければ痛くないですが、食事や会話の時はズキズキしっぱなしです。笑うのも禁止です。鼻下が横に伸びると滅茶苦茶痛いです。
リッツ美容外科に行って腫れの状態を確認しました。短縮率は結構よさげで、1か月後も維持できていればほぼそれで固定されるそうです。
痛みは2週間くらいでなくなりました。食事会話での違和感はほとんど消えます。1ヶ月で腫れがだいぶ引き、人前に出ても違和感がない状態になります。
鼻下のもっこり感は1か月半くらいまで気になります。
腫れが引くと自然な印象になりますが短縮率が落ちたような印象を受けます。
3ヶ月すれば完全に定着しそれ以降ほとんど変化はありません。鼻の下は5㎜以上の変化で人にわかると言われています。3㎜は自然でさりげない変化なので、鼻下長短縮内側法は私のような自然な変化を望む人に向いているのではないでしょうか

※上記「リッツ美容外科 鼻下長短縮」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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