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リッツ美容外科 眼瞼下垂手術

-はじめに
私のリッツ美容外科での眼瞼下垂手術レポートは、
・リッツ美容外科の眼瞼下垂について体験者の意見が聞きたい
・眼瞼下垂手術はどんな手術かくわしく知りたい
という人向けかもしれません
-カウンセリング
手術1週間前に額にボトックスを打ちました。リッツ美容外科では、眼瞼下垂手術1週間前までにボトックスを打つとのことです。
なぜボトックスを打つのかというと、眼瞼下垂の人は自然に眉を上げて瞼を持上げる癖がついているため、額を固定しそれを無くします。言い換えればまぶたの力だけで目を開けることができる状態を強制的に作るということです。
-眼瞼下垂手術当日
手術前1週間はずっとソワソワし不安で前日はあまり寝れませんでした。だけどいざリッツ美容外科に足を踏み入れてしまえば意外なほど平気でした。
実は末広型にするか平行型にするか手術当日になっても決めかねていたので、直前の最終カウンセリングで決めることにしてました。
最終的には平行型にすることに決めました。平行型は自分には似合わないかもって思ってたんですけど、リッツ美容外科の担当医のアドバイスに後押しされる形となりました。
ちなみに平行型にするとなると目頭の蒙古ひだを切除しなければいけないので、眼瞼下垂手術と同時に目頭切開もやってもらうこととなりました。
そしていざ手術となりまずは麻酔の注射ですが、これがめちゃくちゃ痛い!!
リッツ美容外科の眼瞼下垂手術の口コミや体験談で「麻酔が痛い」って沢山書かれてたもんなぁ・・。
めちゃくちゃ痛いけど何とか耐え抜きましたよ・・。
でもまぁさすが麻酔です。その効果は凄まじくまぶたの皮膚を切り始めても全然感覚がありません。
チョキチョキ、チョキチョキ・・そして眼瞼下垂手術終了。
体感ではそこそこ長く感じましたが、無事手術が終わってまずは一安心といったところです。
リカバリールームへ移動して看護師さんに圧迫固定を20分ほどやってもらい、ここでようやく一呼吸つけました。
最後に痛み止めを飲みリッツ美容外科から帰宅しました。
このあとはじめて手鏡で自分の顔を見て衝撃を受けました!超腫れてる!はっきりいってグロい!
これは後で知ったんですが、手術中泣くとあとで腫れがひどくなるするらしい。手術中ボロボロ涙流してたのが原因で余計腫れちゃったんでしょうね・・。
サングラス、持ってきといてよかった・・

眼瞼下垂とは、まぶたを引っ張り上げる筋肉が伸びきって弱くなった状態と考えください。
ちょうど筋肉=ゴムが古くなり伸びてしまった状態を想像するとわかりやすいです。となればこのゴムの張力を回復するためには、ゴムを短く切断し再びつけ直せばいいわけです。
リッツ美容外科をはじめとする美容整形クリニックだけでなく、形成外科や眼科でも行われることのある眼瞼下垂手術は、瞼板に付着している眼瞼挙筋腱膜を探し出し、短く縫いつけることにより張力を回復させる手術です。
リッツ美容外科では両眼開放下で左右のバランスを常に意識しつつオペを行います。
はじめにまぶたのラインに沿って2~3cm程度皮膚切開します。
次に瞼板に付着した眼瞼挙筋腱膜を探し出し、短縮してから再度瞼板に縫いつけます。
最後に丁寧に創口を縫合し手術は終了です。要する時間は片眼で20分、両眼で40分程度となります

一年半ほど前にリッツ美容外科で眼瞼下垂手術受けています。
まずは眼瞼下垂手術前に必要以上に不安にならないこと。眼瞼下垂手術もあまり鏡を見過ぎて余計な心配を増やさないこと。
すっかり落ち着くまでには半年以上かかるとリッツ美容外科でも説明されるはずです。
瞼を切り必要があれば脂肪組織を除去し縫い付けるので、当たり前ですがものすごく腫れます。
正直親しい人にだって見せられる顔ではありません。それくらい本当にひどいです。
でも必ず腫れは引いてくれるのでひたすら安静にして待つだけです。
私はあらかじめ「来週リッツ美容外科で眼瞼下垂手術受けてくるから、しばらくすごい顔になりそう」と周囲に言ってあったのであまりビックリされませんでした。
術後3日間はサングラス必須でしたが、それ以降はフレームの太い伊達眼鏡をかけてれば
なんとかなりました。
落ち着くまでに一時的な視力低下があったり、眼球を動かそうとすると滅茶苦茶つっぱるとかいろいろいわれますが、結局時間がたてばすべて収まりますから心配いりません

眼瞼下垂手術やる前はほんとドキドキでした。手術してくれるリッツ美容外科の先生の腕がよかったことは勿論、個人差もあるんでしょうが、私の場合はほとんど腫れも内出血も出ませんでした。看護師さんいわくきわめて珍しいケースらしいです。
翌日から子供の習い事の送り迎えをしましたが、まだ抜糸前の状態だったにもかかわらず誰からも指摘されることなく(もちろん大きめのサングラスをしてましたが)、子供にも気づかれなかったような気がします。
これまでは目が疲れてくると極端に眼瞼が下がって辛かったんですが、眼瞼下垂手術以降はそれがなくなり、関係あるかは不明ですが偏頭痛も無くなり毎日とても快適です。
ただコンタクトをしているといずれまたまぶたが下がってくるらしく、コンタクトはできる限り止めるようリッツ美容外科のカウンセリングでも言われました

よろしくお願いします。40代後半の二児の母です。
もともとはパッチリとした二重まぶただったんですが、加齢とともにだんだんとまぶたが重く垂れ下がってきて、今では奥二重、疲れた日は一重になってしまいます。
ちょうどまつ毛の上にまぶたのたるんだ皮膚が被さっているような感じです。視野が狭くなるのでおでこを上に持ち上げて無理矢理目を開くことが多く、おでこの皺が深くなってしまい頭痛や肩凝りもしょっちゅうです。
目元をスッキリさせ目からくる頭痛や肩凝りを軽減させるため、何かいい方法はないかと調べたところ、眉のすぐ下を切開して、余分な皮や脂肪をとって、上まぶたをすっきりさせる眼瞼下垂手術とよばれる治療法があることを知りました。
カウンセリングは3件ほど(リッツ美容外科、湘南美容外科、高須クリニック)行ってきましたが、やはり私の目の症状は典型的な眼瞼下垂で、右手術が適応するとのことでした。
そこで実際に眼瞼下垂手術をやられた方がおいででしたら、ぜひそのときの体験談を聞かせてください。一応第一候補がリッツ美容外科なので、そこで受けられた方なら最高です。
私が心配しているのは、本当に目元がすっきりするのかということと、年月がたって効果が薄れるようなことはないか、傷跡が目立たないかなどです

若い頃からまぶたが垂れてて寝ぼけたような表情に見えることが嫌でした。あといつも肩凝りがひどくて眼精疲労による頭痛にも悩まされてきました。
リッツ美容外科のことは口コミで知ったのですが、カウンセリングが自分にすごくしっくりきたんでこちらに決めました。
カウンセリングでは緊張してしまってしどろもどろだったんですが(今思うと恥ずかしい;;)、先生がとてもおおらかで眼瞼下垂手術について詳しく説明してくれ安心できました。
やっぱり黒目が瞼に被さっていて眠たそうな印象がありますね!っていわれました(笑)眼瞼下垂手術をやればパッチリした二重になることはもちろん、目の開きが良くなることでよく見えるようになり頭痛や肩凝りもだいぶマシになるらしいです。
さて肝心の手術ですが、やっぱりまぶたに麻酔を打つ時はかなり痛かったです。涙が流れましたが、そこを乗り切ればあとは少し会話などをしつつスムーズに進みました。具体的にどういった操作をしているかをその都度説明してもらえましたが、全く覚えられませんでした(リッツ美容外科のみなさんスミマセン)。終始優しい口調だったのでリラックスできてましたね。
あと些細なことかもしれませんが当日はノーメイクで行きました。繁華街をノーメイクで歩くことには少しばかり勇気が必要でした。
最初の2~3日はやっぱりそれなりに腫れたので、リッツ美容外科から頂いたお薬を飲みつつ安静にすごしていました。腫れがありますが今までより明らかに目が開くようになっていることが分かりました。
腫れがほぼ引いて鏡を見ると、黒目が大きくなってぱっちりした二重になり、我ながら綺麗だなと自分の目元に自画自賛(笑)してしまいました。
長年の悩みがリッツ美容外科の眼瞼下垂手術をきっかけに解消されたことに喜びです。はじめ家族に反対されると思っていたんですが、相談したら肩を押してくれたので家族にも感謝しています

※上記「リッツ美容外科 眼瞼下垂手術」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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