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リッツ美容外科で鼻柱挙上した結果

■リッツ美容外科の鼻柱挙上術体験談
もう少し鼻の形が良ければいいのにと子供の頃からたびたび思っていました。周りは気にする程じゃないっていってくれますけど、やっぱり誰でも自分の顔の中で気に入らないパーツがあるはずです。私の場合それが鼻なんです。
鼻のコンプレックスをなくすため美容整形(鼻柱挙上術?という手術があてはまる)をやってみたいけど、後遺症や失敗ノリスクが怖いしすごくお金もかかりそうだしできないよなぁ・・そう思っていつも諦めていました。
きっかけはリッツ美容外科でエラ削りをやった知人がオススメしていたからです。
悩み相談だけでもしてみようかなって、とりあえずリッツ美容外科のカウンセリングを予約しました。
カウンセリングでは、主に鼻先の形を整えたいことと、あくまでも控えめでナチュラルな仕上がりを希望していることをリッツ美容外科の担当医の方に伝えました。
先生の説明を聞くうちに、私の鼻は正面から見たときに鼻柱と呼ばれる中央の部分が下垂しているらしく、そのせいで鼻の穴が目立ってしまうとのことでした。
悩んだ結果鼻柱挙上術を受ける決心がついたのは、先生の説明が丁寧で納得できたこともさることながら、鼻柱挙上の症例写真をいくつも見せてもらったことで信頼できる腕を持っていることがわかったです。
手術後は、3~4日間大きな腫れが出ました。内出血も目の辺りまで広がりました。洗顔時に強く擦らないよう気を付けたり、趣味であるダンスも控えるようにました。
今では本当に自然で高さと大きさのバランスが取れていて、鼻柱挙上も効果に大変満足しています。
仕上がりは私の希望通りやりすぎ感の無い絶妙なバランスで、あまりにも自然なので整形したことはまずわからないと思います

一般的に鼻柱は前方から見たときに左右の鼻翼基部を結んだラインよりも下側に位置しているのが理想的とされています。鼻柱がこのラインより上側にあると鼻先が大きく見えてしまい、鼻翼も横に広がって見えます。
逆に鼻柱がこのラインより下側すぎれば横から見たときに鼻腔(鼻の穴)が大きく目立って見えてしまいます。
リッツ美容外科では鼻柱を下降させたいときは耳介軟骨移植による鼻柱下降術、鼻柱を上昇させたいときは鼻柱挙上術を行います。
どちらも鼻柱全体を移動させる場合と主に鼻柱基部を移動させる場合とで手法が多少異なってきます。
ここでは鼻柱挙上術について説明します。
①鼻腔内部の皮膚を鼻柱基部移動量に応じて切除します。
②鼻翼軟骨内側脚部と鼻柱軟組織を鼻中隔軟骨へと縫い付けます。このとき必要があれば鼻中隔を一部切除します。
③鼻柱部の皮膚を丁寧に縫合します。

今回はあまり馴染みがない鼻柱挙上術ということもあってかなり心配でしたが、カウンセリングをはじめ術中、術後にいたるまで親切かつ丁寧な対応をしていただいたので安心して鼻柱挙上術に臨むことが出来ました。
手術中は全く痛みを感じることなく、リッツ美容外科の先生や看護師さんのおかげで終始リラックスして施術を受けることができたのでとても感謝しております。
手術直後から3日目くらいまでは多少の出血や鼻づまりに悩まされましたが、心配していたほどのものではなく、すぐに普段の生活に復帰することができました
仕上がりもあくまでも自然に見えるようさりげなく整えていただき満足です。
勇気をだしてリッツ美容外科にお願いして正解だったと思います。このたびはどうもありがとうございました

リッツ美容外科はじめクリニックごとで鼻柱挙上術の料金設定はまちまちで、安いところでは40万円、高いところでは100万円くらいの価格で実施されているようです。
希望する鼻の高さや形にするには繊細な操作と優れた美的感覚が求められるので、どうしても医師の知識や技術によって鼻柱挙上術の仕上がりや効果に差が出ることとなります。
それどころか適切な処置が行われなかった場合、鼻先が曲がってしまったり、団子鼻になってしまったりといった失敗のリスクがあります。
ただ鼻柱挙上術は比較的ダウンタイムが短くて済み、傷跡も鼻の穴の内部あるいは鼻柱部分だけなのでほとんど目立つことはありません。
術後は3日間ギプスによる固定を行いずれを防止します。鼻柱挙上術の効果は半永久的であり、抜糸した後は経過観察のため定期的にリッツ美容外科へ通院することとなります。
鼻柱挙上術を行って鼻を理想的な形に変えてみたいと願う人に紹介したいと思える美容外科クリニックは、東京限定ならやはりリッツ美容外科が筆頭にあげられます。
さらにリッツ美容外科のドクターは、鼻だけに着目するのではなく、目や口などのパーツはもちろん、顔全体のバランスを考慮したうえで鼻柱挙上術を行ってくれるでしょう。

【リッツ美容外科の鼻柱挙上術】
鼻の中では鼻柱は地味な部位といえるでしょう。単独で鼻柱の手術を行うことはさほど多くありませんが、鼻尖や鼻翼と密接な関係にあるため、美しい鼻の形成にあたっては鼻尖・鼻翼・鼻柱3部位の絶妙なのバランスが重要となります。
鼻柱が下がっていたり、横から見たときに鼻の穴がめだつような場合は、皮膚切除を行って鼻柱部内側脚と軟部組織を鼻中隔端に縫合し挙上させます(鼻柱挙上術)。
リッツ美容外科の鼻柱挙上術がおすすめの人
・鼻柱が鼻翼よりもかなり垂れ下がっている
・横からみると鼻の穴が大きく見え目立ってしまう

リッツ美容外科の鼻柱挙上術が適応となるのは、鼻柱が垂れ下がっていたり、横から見たときに鼻の穴が見えすぎるといった場合です。ただし後者では鼻孔縁が引き上がっていることも多いので、手術の際鼻柱を上げるか、それとも鼻孔縁を下げるか、どちらが適しているかを慎重に判断します。
手術前に鼻柱を引き上げたい範囲を鼻柱皮膚にあらかじめマーキングしておきます。
鼻腔内で皮膚を紡錘型に切除します。その際内側脚は一切切除せず温存しておきます。なぜなら内側脚は鼻尖の支持組織として重要な役割を果たしているので強度を落とすべきではないからです。
しっかりと鼻柱を引き上げたいなら、皮膚切除にプラスして鼻柱部内側脚と軟部組織を吸収糸で3針ほど鼻中隔下端に縫い合わせて挙上させます。ただし矯正しすぎると鼻尖と鼻翼とのバランスが崩れることになりかねないのでそこは注意が必要です。
実際には鼻柱のみ引き上げることは滅多になく、鼻尖も同時に引き上げることが多いです


魔女のように下がっている鼻柱の状態をどうにか解消したかったのでリッツ美容外科で鼻
柱挙上をやりました。下に伸びすぎた鼻柱部を引っ込めるないしは持ち上げてやることで整ったラインが生まれます。
鼻柱が下がっていると横から見たときに鼻の穴が目立ってしまうので、それを解消する意味でも私にぴったりの施術でした。
この治療は腫れが少なく固定も不要なので気軽に受けられることも手術を決めた理由の一つです。
メスで切開する場所は鼻の穴の中なので傷跡も目立たないです。
麻酔で寝ている間に終わったので痛みも感じず、ストレスを感じず安心しました。
出血も当日のみで翌日には止まっていました。時間が経つにつれ腫れも順調に引いてくれて、形がキレイになっていくのが目に見えてわかったのは、すごくうれしかったです。
鼻よりも変わったと思う所は自分の性格です。今までより自信がもてるようになったことですね

※上記「リッツ美容外科で鼻柱挙上した結果」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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