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リッツ美容外科で鼻尖部下降術をした結果

【リッツ美容外科で受けた手術:鼻尖部下降術+鼻尖縮小術】
肉厚な団子鼻と上を向いた鼻先がコンプレックスだったので鼻尖縮小術と鼻尖部下降術を受けようと思いました。術後は傷口もキレイでダウンタイムが終わってから不安なく仕事に行くことができました。
腫れや内出血も予想していたより少なくてすみ、冬場ということもあってマスクを装着すれば人目もほとんど気になりませんでした。
抜糸してからはますます変化が出てきて理想の鼻に近づいていくのを見るのが毎日とっても楽しみでした。
鼻尖部下降術をリッツ美容外科で受けて何より良かったことは、とにかく自分に自信が持てるようになったことですね。写真を撮られることも苦痛じゃなくなりましたし、人と顔を合わせて話ができるようになりました。
鼻尖部下降術をやって本当に良かったです。
カウンセリング時には私の希望にあった施術を提案していただいたほか、鼻以外の悩みの相談にものってもらいました。リッツ美容外科の皆様にこの場を借りてお礼を言いたいと思います

-リッツ美容外科の鼻尖部下降術概要
上を向いた鼻先を下げ美しく整えます。正面顔の鼻の穴が目立つことを気にする方に最適の治療法です。
鼻の長さが短い状態、いわゆる短鼻を矯正する治療でもあります。
鼻の長さが短いと鼻先が上がってしまい正面から鼻の穴が見えてしまい、このことに悩む方は少なくありません。
リッツ美容外科が行なう鼻尖部下降術ならば、正面からみた鼻先の形だけでなく、横からみたプロフィールも改善することができます。
かつてはシリコンを素材としたL型プロテーゼの角の部分を用いて鼻先を下に出す試みも行なわれてはいましたが現在ではリッツ美容外科含め行なっているクリニックはほとんどありません。
一般的に行なわれている鼻尖部下降術は、自身の軟骨組織を鼻先に移植することで下方向に伸ばし、なおかつ鼻全体の下方向への長さを生み出す手法です。移植の際に用いる軟骨はリッツ美容外科では耳介軟骨が主に使用されているようです。
左右の鼻の穴の間の仕切りを構成している鼻中隔軟骨へ短冊状に切り出した耳介軟骨を継ぎ足し下方向に伸ばす鼻中隔延長術を併せて行なうことでさらなる効果を得ることが可能です。
また鼻尖部下降術だけでは鼻の穴の悪目立ちがあまり改善されないケースや、鼻の穴の上方への張り出しが高いため鼻尖部下降術で鼻先を下げても正面から見ると鼻の穴が目立ってしまうケースもあります。
そのような場合、リッツ美容外科では鼻の穴の縁を下方に下げる鼻孔縁下降術の同時施術によって鼻の穴を小さく見せる工夫を行なっているようです。
-リッツ美容外科の鼻尖部下降術概要のポイント
プロテーゼなどの人工物で鼻先を出したり、鼻先の向きを変えようとすると皮膚への負担が大きく、表面から赤みが生じるトラブルが発生しがちです。
この点鼻尖部下降術で移植に用いられる組織は自身の耳から採取した軟骨で、皮膚に掛かる負担が最小限で済み拒絶反応もおこりません。
自己組織を使うことで鼻先の周辺組織によくなじみナチュラルな仕上がりになることもメリットですね。
鼻尖部下降術では鼻先の軟骨を操作するため、左右の鼻の穴を仕切りている皮膚つまり鼻柱部を切開した方が正確に操作を行なうことができます。
この部分の皮膚切開を行なわないクローズド法は、傷跡が目に見えないというメリットがあるものの、鼻先が曲がった仕上がりになってしまったり、限られた視野で手術操作を行うため術中の止血がうまくいかずに術後る血腫のリスクが高まります。
鼻柱部にできる切開跡はせいぜい数㎜程度で、鼻尖部下降術後2,3ヶ月もすればほぼ分からなくなりますので、あえて気にする人は今のところほとんどいません。
さらにこの箇所の組織を切り離し一度完全解放することで、組織形状を変化させるにあたっての自由度が増し鼻先の再構築がやりやすくなります。
以上の点から鼻尖部下降術ではクローズド法よりオープン法の方が結果として高い効果を得ることが出来るということです。リッツ美容外科でも基本的にオープン法をおすすめされます

鼻先を細くし少し下げる鼻尖部下降術と小鼻縮小を同時にやりました!!
場所はリッツ美容外科大阪院でっす!口コミの相伴が良かったのと、あと自転車で行けるくらい近かったんで(笑)
手術したきっかけは横に広がってる鼻と丸みを帯びた鼻先、鼻先が上を向いているseide
正面から鼻の穴がばっちり見えてしまうことがイヤでたまらなかったから!!
これから写真いっぱいとりたいんですよね(*´∀`*)ノ
某○○クリニックと違って私の話や鼻の悩みをちゃんと聞いてくれ、私にベストマッチあする施術を提案してくれましたヨ
予算オーバーになっちゃうんでプロテーゼで鼻を高くしたりはしなかったんですけど、鼻先をこうやって細くして・・こうすることで横幅を小さくして・・と鼻をつまんで教えてもらい、小鼻縮小と鼻尖部下降術と小鼻縮小だけでもすごく印象が変わるとわかりやすく説明して貰えて助かりました(*´ー`*)
手術時間は3時間近くかかったかなぁ?
麻酔のおかげで痛みは全然なくて酔っ払ったようなボーっとしたカンジで夢の中にいるようでした。時々先生と看護士さんの話し声は聞こえたけど気づいたら終わってました!
起きてすぐにトイレに行きたくなり看護師さんにご迷惑をおかけしてしまい申し訳なかっ
起きたばかりはフラフラしましたが2時間後には普通に歩けるようになり、リッツ美容外科からタクシーで家に帰れました。
顔の腫れは当日より翌日と2日目がやばかったです;;目は充血しまくってるしこんなに腫れるの!?ってくらい腫れてほっぺたと上唇もすごかったですね。
ただそこを過ぎてしまえばあとは完成に向けて一方通行です。鼻の痛みや抜糸の痛みも今はもう全然無くて、鼻付近の皮膚が硬いことと上唇の違和感くらいしか気になる点はありません!

本日ついに耳介軟骨移植による鼻尖部下降術をしてきました。いわゆる典型的な団子鼻だったので、鼻の先端を細く下向きにしたい希望をカウンセリングでは伝えてあります。
鼻先を小さくするやり方には糸で軟骨を矯正する簡易な方法もあるにはありますが、後戻りがおこるリスクがあるらしく、リッツ美容外科の担当医の方から鼻先を少し下に下げかつ高さを出すためには軟骨移植を勧められました。
ちなみに鼻柱に横へ皮膚切開を入れるいわゆるオープン法でやりました(傷跡はさほど気にしないので)。
事前に何回もリッツ美容外科へカウンセリングに行きましたが、やはり手術当日はすごく緊張しました。
手術時間は約1時間で、鼻尖部をいじっている時間より軟骨を削り出している時間のほうが長かったんじゃないでしょうか。事前に何度も麻酔の確認をして痛くないと聞いていたんですが、麻酔を注射するとき思っていたより痛かったです。
今はまだ鼻尖部下降術が終わって間もないので鼻の頭が固く、耳の後ろもズキンズキン痛みますが、1週間もすれば良くなるとのことなのでさほど心配はしていません。
まだ腫れが完全に引いていないので仕上がりについては何ともいえないです。
リッツ美容外科のお医者さんはいい感じだとおっしゃってましたがどうでしょう?

※上記「リッツ美容外科で鼻尖部下降術をした結果」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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