•     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     


リッツ美容外科で上顎短縮骨切りした結果

リッツ美容外科の上顎短縮骨切り-概要と効果
・笑うと上の歯茎がむき出しになって見えてしまう症状、俗にいうガミースマイルを治療する方法としては、歯茎の上にある粘膜を切り取り歯茎を短くする粘膜切除法があります。
・軽度のガミースマイルならばこの手法で改善させることが可能です。
・しかし歯茎の骨そのものが前に突き出していたり、縦に長いといったケースでは粘膜切除法ではあまり効果がみられません。
・そのような重度のガミースマイルに適用されるのがリッツ美容外科の上顎短縮骨切り(ルフォーI型)です。
・上顎短縮骨切りの術法は、口の中を切開して余分な上顎の歯茎の骨を、だいたい鼻のあたりを基準として水平に骨切りして切り取り、切除した分だけ歯と上顎全体を上へずらし引き上げるというものです。
・固定にはチタンプレートを使用しますが、スクリューを用いるケースもあります。
・笑った時歯茎がはっきり見えてしまう重度のガミースマイル、中顔面が長い、鼻下が長いといった悩みを解消するだけでなく、上顎後退症や下顎前突症に対しても高い改善効果をもたらします。
・加えて術後の咬み合わせがおかしくなる心配もないといわれています。
・上顎短縮骨切りのメリットについてですが、骨切りを伴う施術であるぶん、一度やってしまえば半永久的に効果が持続することが魅力です。
・ですが骨切りには高度な技術と豊富な経験が求められるので、術後の仕上がりを自分の理想通りのものとするため、リッツ美容外科の名医にお願いしましょう。
・さらに大がかりな施術であることから、手術が長時間にわたり、全身麻酔料金が別にかかること、口腔内の骨膜や神経、血管を損傷する危険が生じることがデメリットです。
などがリスクとしてあげられます。
・くれぐれも失敗することのないよう、カウンセリングでは担当ドクターとよく相談し、納得の上で上顎短縮骨切りを受けるようにしてください。

・上顎短縮骨切りでガミースマイルを治して人並みの顔になることはできても、人並み以上にキレイになることは難しいと思いますか?
・一応輪郭系の手術では口コミ・ブログ・2ch(5ch)で総じて評判の高いリッツ美容外科にお願いするつもりでいます。
・現在の私の顔についてですが、鼻の下が間延びしていて下顎が長い、いわゆる面長の馬面です。
・加えて口元がなんとなく怒っているみたいな、まるで子供のふくれっ面のような表情なんです。
・おまけに唇がぼってりしていて口角が下がっていることも悩みです。
・だけど笑ったときにはっきりガミースマイルになるかといわれればそうではありませんし、前歯は少し長いですが歯並びや噛み合わせに関しては歯医者さんいわく文句なしだそうです。
・ちなみに鼻先も上を向いていて目も三白眼ぎみなんですが、笑うと不思議とバランスがよくなってしまうんです。
・普段の顔と笑った時とで落差がありすぎるので、何もしてないとブスだとか言われるのに、笑うと可愛いとしょっちゅう言われます。
・だけど四六時中笑っているなんてできるハズありません。
・とりあえず鼻の下を短くして口元を引っ込めたいのでリッツ美容外科の上顎短縮骨切りを考えているんですが、手術したことで逆に笑顔が不自然になってしまったり、まともだった歯並びや噛み合わせがおかしくなってしまって失敗したらと思うと不安です。
・私と似たような顔立ちの方で、リッツ美容外科の上顎短縮骨切りを受けた方がいらっしゃればお話をうかがってみたいです。
・もちろんリッツ美容外科以外のクリニックで受けられた方も大歓迎です
・どうかよろしくお願いいたします

【リッツ美容外科の上顎短縮骨切り(Le fort I型)】
・粘膜切除では改善の見込みが薄い、笑ったとき歯茎がむきだしになってしまうような重度のガミースマイルの方に適しています。
効果は半永久的に持続し後戻りの心配はいりません。
ですが上顎の骨切りが必須であるため施術担当の医師に高度な技術が求められます。
リッツ美容外科をはじめとする技術経験を備えた医師を選ぶことが推奨されます。
-リッツ美容外科の上顎短縮骨切りがオススメの方
・面長やの馬面をどうにかしたい人
・笑うとはっきり上の歯茎が見えてしまうガミースマイルにお悩みの方
・歯列矯正の時間がとれない人
-リッツ美容外科の上顎短縮骨切りの施術方法
・口腔内から行われる手術であるため傷は外からは一切わかりません。
・上口唇と歯肉の間の粘膜を切除して剥離をすすめます。
・剥離がすんだら上顎歯槽骨を骨切りし、上歯および上顎全体を引き上げて短縮したのちチタンプレート用いて固定します。
-リッツ美容外科の上顎短縮骨切りで考えられるメリットデメリット
・口腔内アプローチで外から傷跡は見えませず、上顎短縮骨切りの効果は半永久的に持続することが特徴です。
・咬み合わせには全く影響を及ぼさないため歯科矯正を別に行う必要がありません。
・ただ固定に用いたプレートが顔面に残存するため高周派治療は不可となります。
-リッツ美容外科の上顎短縮骨切りにおけるダウンタイム
・大きな腫れが1週間程度続き、一時的に知覚麻痺があらわれることもあります。
・もっともリッツ美容外科がてがける他の骨切り手術と比較すると赤みや内出血はさほどでもありません。
・口腔内の手術であり、また上顎に過度の負担をかけることのないよう、食事の際は固いものや熱いもの、刺激物は避けるようにしましょう。
・基本的にリッツ美容外科の担当医の指示に従っていれば問題はありません。
-その他
・抜糸は一週間後にリッツ美容外科へ来院したうえで行います
・上顎短縮骨切りの所要時間は個人差がありますが2時間から4時間程度となります。
・手術料金は約150万円程度です(現在モニター制度は行っておりません)

・下顔面、すなわち鼻から下の部分が長いと、それだけで顔全体が間延びした印象を与えてしまいがちです。
・また笑うと上顎の歯肉が露出し見えてしまう「ガミースマイル」だと、他人の視線はどうしても歯茎に集中してしまいます。
・すると眼や鼻がいくら綺麗で整っていても、全体として歯茎の印象だけが強く残ってしまうこととなります。
・リッツ美容外科の行うガミースマイル治療は主に2パターンに分類されます。
・歯茎の露出具合が軽度であったり、歯茎の粘膜や筋肉が原因である、軽度のガミースマイルの方には粘膜切除法ないしは上唇挙筋短縮法を適用します。
・歯茎上方の目立たない箇所の余分な粘膜を切除することで歯茎を見えにくくさせます。
・これに対し歯茎部分の上顎骨が突出していて、前方向の突出にとどまらず上下に長い重症のガミースマイルに対しては、上顎短縮骨切り術を適用します。
・上顎骨を水平骨切りして上の歯全体を斜め上方へ引き上げ、歯茎が見えないようにしてから固定する手術です。
・上顎短縮骨切りは上顎骨を様々な方向へ自由に移動させることができます。
・術後の噛み合わせがいかしくならないようしっかり調整することがポイントです。
・また小顔形成の手法として、上顎短縮骨切りと下顎矢状分割骨切り術を併用するやり方もあります。
・劇的な小顔効果が期待できる反面、とても高度な技術を要するためリッツ美容外科以外ではそれほど行われていませんが、興味がおありでしたらお気軽にカウンセリングにお越し下さい

※上記「リッツ美容外科で上顎短縮骨切りした結果」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

最新記事
  
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •