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リッツ美容外科 下顎枝矢状分割術

下アゴが出てるのが昔から一番のコンプレックスだったので、下顎を引っ込める下顎枝矢状分割術をリッツ美容外科でやったんですが、やって一番よかったなと思ったのこの手術でした。
受け口ではなくなることによって、顔のバランスが整って細く見えるせいか、会う人会う人に「やせた?」と言われたのが嬉しかったです。リッツ美容外科で下顎枝矢状分割術を受けるまではそんなこと言われたことは一度もなかったのでとっても新鮮でした。
周りには整形したことはバレていないんですが、唯一数少ない友人の一人が「もしかしてアゴの整形やった?」と聞いてきました。
もっともその友人も目や鼻を整形していて、そのことは私も知っています。だから隠すこともせず「やったやった」と答えたら、「うまくいったみたいでよかったじゃん」と祝ってもらえました。これも嬉しかったですね。
実は下顎枝矢状分割術をリッツ美容外科で受けるキッカケになったのが彼女のアドバイスなんです。受け口で悩んでいた私が歯科矯正やってみようかなと愚痴をこぼしたところ、「子供の時ならともかく今更歯列矯正やるんだったらどう考えても美容整形のほうがよくない?」と反対されたんです。
それからですね、受け口を治す美容整形のことを本格的に調べ始めたのは。
歯列矯正は時間がかってしまうし、せっかく受け口を治すからにはやっぱり綺麗な口元になりたいですよね!まぁリッツ美容外科の下顎枝矢状分割術はメチャ高かったですけどね(苦笑)
彼女も私が受けた受け口手術に興味がわいたみたいで、その日は色々と話が弾みました。あ、もちろん彼女にはリッツ美容外科をすすめておきました(笑)

顎変形症の中で下顎がずれているものを下顎前突症と言います。
出っ張っている下顎を矯正する目的で行われる手術の1つがリッツ美容外科の下顎枝矢状分割術です。下顎枝矢状分割術は下顎変形症の手術の中では最も一般的な手術となります。
リッツ美容外科の下顎枝矢状分割術は奥歯の下近辺で下顎を前後に分離し、そこで削って短くするあるいは前にスライドだせて固定するという手法で行われます。
骨同士の固定にはチタンプレートや体内に吸収されるプレートが用いられます。全ての操作が口腔内から行われるため術後に傷跡が残らないので安心です。
リッツ美容外科の下顎枝矢状分割術の特徴は骨の内部を走行している神経を温存することができることにあります。骨を切る手術である以上神経を傷つけず可能な限り温存することは術後の生活の質が変わってきます。また下顎骨をずらすことで微調整がしやすいことと固定した骨の癒合が比較的早くなされることも特徴です。
骨の癒合が早ければそれだけ術後の後戻りするリスクが減少するため顎変形症の再発の恐れが少ないのも安心ですね

小さい時は顔のことなんかさして気にならなかったんですが、中学の頃から友達と比べて、顎が大きく出ていることに気付きました。だけど下顎が張っていることがわかっても自分じゃどうしようもありません。エラや頬骨みたいに髪を伸ばしてカバーすることも難しいですし、歯列矯正も歯並びや噛み合わせは正常なので効果がないと言われました。
残された手段は美容整形しかありません。だから思い切って東京の有名なリッツ美容外科で受け口を治す下顎枝矢状分割術を受けました。
リッツ美容外科の下顎枝矢状分割術は下アゴ全体を奥に移動させる方法です。
まず左右のエラから少し上あたりの頬の内側の歯茎を切り、エラ部分の骨を口の中から見通せるようにします。次に左右の骨を外側と内側の2枚に分割し、外側の顎関節部分の骨はそのままの位置をキープ、歯が付着している内側の骨だけを正しい噛み合わせ位置に移動させます。その後チタンプレートやスクリューなどで骨を固定します。
受け口が改善するだけでなく下あごが全体的に小さくなるので小顔効果も約束される人気の施術だそうです。
じっさい仕上がりにはとても満足しています。小顔にもなれましたし女性としての自信もついたんじゃないかって思ってます

こんにちは。今年の秋にリッツ美容外科で両顎手術(上顎セットバック+下顎枝矢状分割術をやりました。
しゃくれていて受け口、しかも左右非対称の顎を見るたびいつもストレスを感じる毎日でした。
高校時代の写真を見るといつも必ず口元を隠して写っています・・ものすごいコンプレックスだったんですよね。
受け口で左右非対称なので噛み合せも最悪で、食べ物などをよく噛めないので消化もうまくできず、いつも胃に負担がかかっているような状態でした。
見た目も健康面もロクなことがないので高校卒業と同時に手術することにしたんです。
あらかじめネットで経験談や口コミ、2ch(5ch)のカキコミなど検索したりして病院の候補を絞り、そのなかのいくつかの病院でカウンセリングを受けた結果、最終的にリッツ美容外科での下顎枝矢状分割術を選びました。
リッツ美容外科は輪郭の骨切り手術では有名ですし、症例数も豊富で信頼できると感じたからです。
全身麻酔なので下顎枝矢状分割術は寝て起きたら終わっていた感じで特に感想はありません。意外に平気でしたが目覚めてからはそこそこしんどかったです。
リッツ美容外科の下顎枝矢状分割術は入院せず日帰りなのでなおさらですね。
手術当日の腫れは全然大丈夫でしたが翌日から腫れが本格化しはじめ、多くの口コミや体験談のとおり術後3日目がピークでした。
腫れは1週間くらいたつとだんだん引いてきて、10日目くらいになると下顎のラインが綺麗になっているのがわかって嬉しかったです。特に横顔のラインがすごく気に入って意味もなく横顔の写真を撮ったりしていました。
噛み合わせが治っても見た目は変わらないんじゃないかと不安だったんですが、リッツ美容外科の下顎枝矢状分割術、やっぱり受けてよかったなぁ。
腫れが落ち着いたらリッツ美容外科で歯列矯正もやるつもりなので今から楽しみです

私は昔から膝の上に顎を乗せたり頬杖をつく癖があり、おそらくそれが原因で下顎が突き出しているいわゆるしゃくれ状態です。加えて顎が少し横にずれた状態で顎関節症気味でもあります。
受け口を治す整形手術をやりたいと考えてます。噛み合わせを治したいというよりルックスをよくしたいので歯科矯正は考えていません。
あと顎が目立ちますが実はエラや頬骨も張っているので、縦にも横にも幅があるいわゆる顔デカなんです。
だから余裕があればエラ削りや頬骨削りなんかで小顔にすることも考えています。
リッツ美容外科の下顎枝矢状分割術に興味があるんですが、ちょっとお値段のほうが・・(ちなみに下顎枝矢状分割術というのは、下顎前突症に対して下顎歯列弓全体・オトガイ部を後方に移動させ改善する術式です)。
下顎枝矢状分割術だけなら何とかなりますけど、一緒にエラ削りなどもやるってなったらとてもじゃないけどお金が足りません。
だから金銭的に韓国でやることも検討しています。
エラ削りが何と40万円と聞きました。日本より圧倒的に安い!これだったら下顎、エラ、頬骨を同時にやっても予算内でおさまるかもしれません。
リッツ美容外科で下顎枝矢状分割術だけやるか、それとも韓国でまとめてやって一気に小顔に変身するか・・うーん悩みますね

※上記「リッツ美容外科 下顎枝矢状分割術」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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